昨日ぺた返しするとか言ってしなかったKnowです。
まぁいまさっきしましたが。
☢CAUTION!!☢CAUTION!!☢CAUTION!!☢CAUTION!!
先にコメ返ししちゃいます。忘れると大変なんで。
04月20日 22:50
>みぃさん。
もう頭からその現状が離れません。
焼きついたって言うんでしょうか・・・はっきりと覚えてます。
04月21日 01:28
>Ⅹさん。
よく見えないのは、仕様だと思います。
たぶんニトロプラスが書いたCGだからねぇ・・・
04月21日 06:31
>クッキー(九鬼)さん。
そうか・・・臭いがあったな。
さすがに俺でも耐えられん・・・
04月21日 13:29
>てんねんさん。
ひき逃げ・・・(((( ;°Д°))))
俺の話より断然こわいじゃねぇか・・・
04月21日 16:16
>腐蘭さん。
Chaos;HEAdうまうまです(°∀°)b
高いんで、買うのに苦労しますがそれなりの価値ですよ。
借りた俺が言う台詞ではないがww
☢CAUTION!!☢CAUTION!!☢CAUTION!!☢CAUTION!!
さて。今日は童謡についてちょっと。
みなさんは小さい頃に童謡などを歌ってたかな?
実は童謡って中にはすごい怖いものもあるんですよ。
突然ですが、いくつか紹介しますよ~☆
かごめかごめ
子供を身ごもった母親が流産して子供を亡くし
その子供にあの世へ連れ去られる歌。
かごめかごめ、籠の中の鳥は
いついつ出やる、夜明けの晩に
鶴と亀が滑った、後ろの正面だあれ?
《かごめこごめ、かごの中の鳥は》
かごめとは妊娠している人のことで「籠の中の鳥」とは胎児のこと。
《いついつ出やる》
いつ生まれてくるのか?
《夜明けの晩に、鶴とかめが滑った》
縁起のいい鶴と亀が滑る⇒縁起が悪い⇒胎児が亡くなった
《後ろの正面だあれ?》
後ろを振り向くと亡くなった胎児がいて
この世に生まれなかったことをうらみ、母親をあの世へ・・・
とおりゃんせ
子捨ての歌。または天神様への生贄の歌。
とおりゃんせ とおりゃんせ
ここはどこの細道じゃ
天神様の細道じゃ
ちょっと通してくだしゃんせ
ご用のないもの通させぬ
この子の七つのお祝いに
お札を納めに参ります
行きはよいよい帰りは怖い
怖いながらも とおりゃんせ とおりゃんせ…
《ここはどこの細道じゃ、天神様の細道じゃ》
天神様へ子供を生贄に捧げるまでの通り道。
《ちょっと通してくだしゃんせ、ご用のないもの通させぬ》
付き添いの親は要らないので、通させない意味。
《行きはよいよい、帰りは怖い》
子供に行きはあるが、帰りは死んでしまうので無い。
めだかの学校
三途の川から子供が誘っている様を歌った歌。
めだかの学校は川の中
そ~っと覗いて見てごらん
そ~っと覗いて見てごらん
みんなでお遊戯しているよ
《めだかの学校は川の中》
死んだ子供の遊び場は三途の川の中。
《そ~っと覗いて見てごらん》
その声に耳を傾けると・・・
《みんなでお遊戯しているよ》
お遊戯するからおいでと誘っている。
こんなもんですね。
まさかめだかの学校にこんな解釈があるとは・・・