´CAUSE EVERYTHING IS RENT-090921_0410~01.jpg
パンフ
ひねくれあり
すき



未來くん観てきました



最っ前列
ほぼどセンタ―

ぬほっ



いやぁ―



ォ、おぅ…

凄―――――っ



ラスト、こっ怖ぇ~
んだけど
テンション上がった―――
あの狂気
激しい

う―





やはり彼は
躰から出てますね
芝居が
と思う、いつも、ワタシハ
表情より
全躰の流れに魅せられます
舞台では

ドラマでも
躰の動きに目がいきがちですが
リミット -刑事の現場2- では
表情の芝居で
グッと
惹かれた瞬間がありました



女殺油地獄

原作知らず
読まずに観たので
スト-リ-???
人物相関???

途中、迷子気味…

ちょいちょい、いや
巧みに仕掛けられた
数あったと思われる
笑いポイントにも

徐々に慣れてきたけど

観終わって
スッキリ―――
って感じが来ない、全く
もわ~っと
じわじわと
何やらよく分からない
感覚

あとでパンフ読んで
ようやく理解
もわ~っと感が
どっか行きました

と同時に
もう一回観たい衝動にかられる