
パンフ
ひねくれあり
すき
未來くん観てきました
最っ前列
ほぼどセンタ―
ぬほっ
焦
いやぁ―
黙
ォ、おぅ…
凄―――――っ
ラスト、こっ怖ぇ~
んだけど
テンション上がった―――
あの狂気
激しい
う―
固
やはり彼は
躰から出てますね
芝居が
と思う、いつも、ワタシハ
表情より
全躰の流れに魅せられます
舞台では
ドラマでも
躰の動きに目がいきがちですが
リミット -刑事の現場2- では
表情の芝居で
グッと
惹かれた瞬間がありました
戻
女殺油地獄
原作知らず
読まずに観たので
スト-リ-???
人物相関???
途中、迷子気味…
ちょいちょい、いや
巧みに仕掛けられた
数あったと思われる
笑いポイントにも
徐々に慣れてきたけど
観終わって
スッキリ―――
って感じが来ない、全く
もわ~っと
じわじわと
何やらよく分からない
感覚
あとでパンフ読んで
ようやく理解
もわ~っと感が
どっか行きました
と同時に
もう一回観たい衝動にかられる