限界センサー -2ページ目

ホント、申し訳ございません(汗

ホント更新停止しまくっててゴメンなさい(汗

ホント・・・ネタ・・・思い・・・つこうとしてないだけだったり(死ね

嘘です!!実際ネタ思い浮かばないんです(泣

でも、ほんとこんなんじゃ皆さんに合わす顔無いんで(元々そんなたいそうな顔無い)これからは必至で考えようと思います。

そしてできるだけ更新します!!
そしてできるだけ行進します!!
そしてできるだけ後進します!!
そしてできr(黙れ

まぁ、頑張ります(汗


実は急にこんなに焦っているわけなんですけどね、
誰も手を出すと思っていなかった(待て)アンケートにですね、


顔が見たいYO☆ミ


ってのがあったからなんです。

(・∀・;)

(・Д・;)

(゜Д゜;)

(゜Д。;)

ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁヽ(゚Д゚||)=(||゚Д゚)ノぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ




やっばいやっばい(滝汗


・・・まぁ、必至で詐欺画制作委員会を発足させます!!   ォィ

(゚吾゚)まぁ!!

バナー作り変えました!!

・・・まぁ、ビックリマークつけるほどたいしたことじゃないんですけどね、はい。

前のがあまりにお粗末で話題沸騰今年度アカデミー賞最有力候補だって話だったんでつい、出来心で・・・(何














まぁ、結果的に前のとあんま変わんないですね(汗

今回はノートにテキトーに限界センサーって書いたのを撮っただけなんですよね、うん。

まぁ、マウスで書こうがペンで書こうがキタナイ字はキタナイんですね、はい。




※せっかくだから張り替えてやろうとゆう心やさしいお方はメニューのアバウトの一番下にあるんで右クリックでテイクアウトしてやってくださいw

キャー!!(・∀・)

やったですねw
日本勝ったですねw
大黒マンセーです、ハイ。

ってなわけで久々な更新です。
でも、ネタが無いんでヒトコトの方は更新できないんです・・・(汗

カンソウんとこにカキコしてくれてる方々、ホントうれしいですw
ただカンソウ書いてくれてるだけでもうれしいのに、誕生日おめでとうのカキコとかマジ感激しましたw
あとこんなHPのリンク貼ってくれるのとかもすっごいうれしいですw

それなのに期待に応えられず更新ノロノロで申し訳ないです。
もう少し頑張ろうと思いますw
明日は絶対更新しようと思います!!(今日しろ

ヒトコト参照です。

元気萎え萎えカンパンマァ~ン!!

ジャムおじさんの失敗作。

サっサバい!!(何

子機900iを愛用(?)していたボクですがせぶんちーんにして初めて(でもない)ケータイてれふぉんを持つことを許されたみたいです。
明日、手に入る予定です。

Σ=へ(*´∀`)ノ<待っててね♪だーりん(はぁと←キモ

内心ハシャいでます。覇者出でます。

(゚◇゚)<覇者デス。 黙れ>(´∀`*)

・・・ふぇすてぃばる真っ最中な心の中ですが、店員さんの前ではクールに装うと思います。

ふん!とうとう俺も時代の波に飲み込まれ散ったか!!>(゚台゚`)
・・・こんな感じ?

とか

こんなん持っちまったら一日中着信音鳴りまくってウザったくてしょーもねぇーぜ!!人気者はコレだからこまるぜ!!>(゚台゚`)
・・・鳴りまくったとしてもどーせ迷惑メールばっかでしょう。

とか

はっ!!親が持て持てうるせぇーんだよなぁ!!ったく>(゚台゚`)
・・・実際は持っちゃダメ持っちゃダメ言われてましたよ。

・・・まぁ、いーや。とりあえずやっほいやっほいです(何

すみませぬ(・д・;)

毎度のことながら・・・ネタ切れです。
まぁ、常にネタ切れだから“限界”センサーなのかもしれないですけどね(何
まぁ、なんとか頑張ります。ホント、トくてごめんなさい(´m`;)

トレイン・ボーイ

ボクは電車を待っていた。

一月の寒空は、コートもマフラーも手袋もしてないボクには重たく、ボクはできるだけ早く電車に乗りたかった。
少し待っただろうか、電車がやってきた。降りる人が皆ホームを降りるのを待ってボクは急いで乗り込んだ。
時間帯が昼なおかげで席は比較的空いていた。

入るとドアのすぐそばの席に男の子が座っていて、その横がちょうど空いていたので、ボクは荷物を足元に置き席に座った。
学校帰りで疲れていたボクはそのまま直行する塾の参考書をとって一息ついた。
そこで、隣に座っていた隣の男の子がちらっと視界に入った。
少年は学ランを着ていて、中学生のようだった。
彼は膝にかばんを置き、手にはマンガを持っていた。
そして、少年は指を鼻にもってゆき、その鼻の穴から発掘されたものをなんと彼のかばんになすりつけた。

“・・・うわぁー”

汚い!!と思いながらボクは警戒した。
すると彼はもう一方の鼻の穴にまた指をもってゆき、また自分のかばんになすりつけた。
ボクは怖れていた。もしや自分の方に発掘後の彼の魔性の指がやってくるのではないかと・・・
ボクの不安は幸運なことに的中しなかった。
ボクは落ち着きを取り戻し参考書を読み始めた。

すると、隣からなんだかモゴモゴした声が聞こえてくるのだった。
少年はなんとマンガを音読しているのだった!!しかもものすごくニヤけながら!!!

“んっごぱぁっ!!”

ボクは怖れた。少年は手にスクールランブルの単行本を持ち、それを音読しているのだった!!
ボクは感じた。いや、圧倒されたと言った方が正しいだろうか・・・
彼こそが、オタクを超越した存在だということを・・・!!
彼こそが、あの太陽をも克服した究極の生命体“アルティメット・スィング”だということを!!!!!
ボクの感情はキモいなどとうに越して怖かった。本気で。
そのせいでよりたくも無いのに隣のおじさんにくっついていた!!おじさん!!ごめんなさい!!(何
幸いにもおじさんは次の駅で降りたのでボクはおじさんの席にすぐずれ、少年の発する恐怖のオーラを抜け出すことができた。

もうこの恐怖を味わうことはないと思っていた。
し・か・し!!今日もまたうっかり気づかずに彼の隣に座ってしまっていたのだった!!彼は・・・今日はジャンプを音読していたのだった・・・

お誕生日ぷれぜんとその11

こいつホント絵うまいw
これがわかる人にはわかる。
ボクのヒトコトにも出てくる例の隣の子です。
このまんまです。

お誕生日ぷれぜんとその10

・・・どーせ今年も童貞です(´ー` )
ってかこれ、灰皿(?)らしいです。
ちなみにボクはタバコ吸ったりしちゃうふぁんきーぼぅいではありません。

お誕生日ぷれぜんとその9

実用的なものをってくれたんだけどさ
・・・ふぉっふぉーくって(`Д´;)