ヴァルへイムの合間にプラネットオブラナをプレイしてみたらなかなかに面白くてクリアまでいってしまいました。
アクションパズルゲームで、台詞はほぼなく
何語かはわからない言葉のみ。
特に気にならなかったですねぇ。
幸せに暮らしていたところへ突如機械生命体が襲来し、恋人のイロが連れ去られてしまう。
難を逃れた主人公ラナはイロを追いかけていく。
道中相棒となる黒猫のような生き物、ムイと共に謎解きをしながらイロ奪還へ向かうというもの。
ムイに指示を出したり、機械生命や現地生物を操り道を切り拓いくパズルは難易度もちょうど良く
クリアまでサクサクでした。
途中ムイに指示を出すとき
どーしても
ムイ、ターマ●ン
としか聞こえない(笑)
この手のパズルゲームにありがちな
難易度高すぎて諦めるようなポイントはなく
ちりばめられたヒントから解決法思い付く時の爽快感はなかなか。
必ず関門突破したらムイを撫でるアクションをすると決めてプレイしてたのがまたよかったのかも。
恋人と書いたけど、最初は兄貴だと思ってた(笑)
思いがけない良ゲーで休日終わってしまった。