おはようございます。
憲俊です。

「注意するという事」

考える考える。。。

人には誰しもプライドがある
そのプライドが邪魔になる場合がある
僕なんか見栄っ張りだから良くある
でも
ものつくりの時はそのプライドは全くいらない

僕は
そのプライドを傷付けないように言葉を選んだり
その人の苦手を感じて良きアドバイスをしたいと思っている

もしかしたら
それ自体が烏滸がましい話かもしれないのに、、、

世の中に正解なんてなくて
人それぞれの経験してきた経験値
生きてきた環境によって「正しい」物差しは変わる訳で
だから最近どこまで「注意していいか」分からなくなる

僕からしたら「嘘でしょ!」という事は沢山あるけど
その物差しも独りよがりなのかもしれない

武将隊などでの経験を思い出して参考にしても迷うときは迷う

そー考えると「付き人」をやらせて頂けた事は本当にありがたい事だと思う

先輩方は「付き人」だから遠慮なく教えて下さるし
時にはそりゃ頭にきた事はあったけれど
それでも「注意して貰える環境」に改めて感謝です。

注意の仕方
我慢の仕方
言ってもらえる居方

考える考える

あまりに考えすぎて

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石になりそーだ。

あと3日!

できる!!!