寒波到来、冬将軍も大暴れのこの頃、師走ともなると、天気の都合で動いてる間はない。
出たり入ったりしながら用事を済ませ、今年締め括りの出会いも続く。
イヴの日に会った友は「シュトーレン」の手作りを美しいパッキングにして下さった。
ある友は福岡で一番美味しいと言われる 百年古樹の甘栗を。
寒い中、本店まで足延ばし買って来たと頂いた。
大阪の友からマクロビの食品だと京都瑞穂の「栗蒸ようかん」が届いた。
感動するパッキングの中には感動の味が詰まっていた。
等など、沢山の愛を頂きながら……………………
私は何をして差し上げたのだろうと、心に問う。
