安岡正篤氏の「六中観」の一つ「意中人有り」とある。
その一人に哲学者森信三先生を慕う。
――生き方の基本――
・朝の挨拶が出来ること
・呼ばれたら必ず「ハイ」とはっきり返事が出来ること
・履物を揃え、椅子を入れる、開けたら閉める。
日々の立(腰骨を立てる)は大きな力である。
「時を守り、場を浄め、礼を正す」
この世は時間と空間と人間関係で成り立っている。
時が時間、
場が空間、
礼が人間関係 で それを統一するのが立腰であるという宇宙観。
大好きで簡潔で非常に納得出来る。
そういう姿勢から
「即今着手」の精神も生まれ、いまでは習慣になってきたことが嬉しい。
「真先に片付けるべき仕事に、思いきって着手するということが大切です。
この~とにかく手をつける~ということは、仕事をする上での最大の秘訣」
一ヶ月の休みも終り、今日よりヨーガも始まる。
ここしばらく体調が悪く、恐る恐る参加したが、
自分の呼吸を見つめながら………
身体に新鮮な風が吹く爽快さに満たされていった。
その一人に哲学者森信三先生を慕う。
――生き方の基本――
・朝の挨拶が出来ること
・呼ばれたら必ず「ハイ」とはっきり返事が出来ること
・履物を揃え、椅子を入れる、開けたら閉める。
日々の立(腰骨を立てる)は大きな力である。
「時を守り、場を浄め、礼を正す」
この世は時間と空間と人間関係で成り立っている。
時が時間、
場が空間、
礼が人間関係 で それを統一するのが立腰であるという宇宙観。
大好きで簡潔で非常に納得出来る。
そういう姿勢から
「即今着手」の精神も生まれ、いまでは習慣になってきたことが嬉しい。
「真先に片付けるべき仕事に、思いきって着手するということが大切です。
この~とにかく手をつける~ということは、仕事をする上での最大の秘訣」
一ヶ月の休みも終り、今日よりヨーガも始まる。
ここしばらく体調が悪く、恐る恐る参加したが、
自分の呼吸を見つめながら………
身体に新鮮な風が吹く爽快さに満たされていった。