なのかもしれないが、きっと医者からすれば
何度もやっていて普通の出来事?なのかもしれない。
(勿論、手術の危険性を十分に説明されてはいた)
あるいは、学生、若手の勉強の材料になってる!?
ともあれ、無事手術が終わり、麻酔からさめ
元気な兄の姿をみて安心した

(切ったところが痛い痛い、と言ってるが、それぐらいがまんせ~(笑))
まあ、本人にとっちゃ、大変なことだけどね。
自分も昔(心臓じゃいないけど)全身麻酔の手術をしたことあるから
わかるけど、術後はものすごい病人になってしまうんだよね

あとは本人の回復力だけ。
幸いにも、人工弁はつけなくても済んだみたい

人工弁をつけると、一生「ワーファリン」を飲み続けなけいけない
らしい(ってことは、一生、納豆を食べられないことのよう
)でも、まだ体の中の細菌がすべてやっつけられたわけではないので
長期入院で点滴(抗生剤投与)が必要らしい。
もし自分もそうなったらと思うとやはりぞっとするな。
健康第一だね
