122. ミクシィ | シャンプーハット

122. ミクシィ

何気に電通大のNとかから「ミクシィやれ」と誘われ、やることになってしまった為に、微妙に更新が滞ってしまっていたりして申し訳ない

ミクシィは、周りの友達のノリに合わせて文章書いている感があるんで、このブログとかで書く雰囲気と違って気を使う

まぁ、そりゃあ周りのヤツらにしてみればそんなこともないんだろうが、俺からしてみればいつものだらだらのんべんだらりと書いている調子では浮きまくり確定だから流石に自重すればならないと感じているということだ

ミクシィをやろうとやらんだろうと、ここもHPの方も続けていくつもりなので、時たま覗いたり見守ってやってくれると助かります



…にしても、だ。

昨日、福岡に戻ってきたんだから久しぶりに会おうよ、みたいなノリで天神に集結したメンバーは凄かった

誰一人としてイニシアチブというものをとろうとする人間がいないとこうなる、という状況をまざまざと見せ付けられた結果だ

つーか、全員他人に任せておいて、そのくせ後でグチグチ言ってみたりそのまま流されてみたりするタイプなんだろう、きっと。

だからといって、朝からゲーセンにいたり、ロッテリアでモーニングコールをしてから人目をはばからずPSPやってたり、カラオケが地味に広い部屋だったり、夕飯食うところが決まらなかったり、ついラウンドワンで遊んでしまったら終電を逃していたり、2時間かけて天神から自宅まで歩いたりと、なかなかに充実していたように思えるのはどうも問題がある気がしてならない

「…そう、これは試練であって後の教訓となるのであった……!」みたいなオチになるんだろうな、たぶん。

今回ばかりはLEVEL4の人にレポートを委託するわけにもいかず、かといって俺に長々とイチから説明する気力があるかといえばなかったので、手短にまとめてみたらこんなところだろう


ひとつだけ言えるのは、今回のカラオケでの最高得点がハルヒじゃなかったことは褒めるべき事実であるということか。