57. 今更ながら抱負
年明けて2日目から早速予備校。
そして古大工。
去年も同じ講座を受けた俺ですが、その時はもっと教室広くて、同じ学校の知り合いが数人いたので何かと賑やかな感じでした
が、今年は打って変わって結構風当たりのキビシイ感じで授業受けてます
初日から、正月気分が抜けずにボーっとしていた俺にツッコミが入り、なんとかしどろもどろに返せたから良かったものの、先生としての心象は恐らくわろし。
まわりも全然知らない人しかいなかったんで、その人達が何故か敵に見えました
……イヤ、むしろ知り合いいなくてあのしどろもどろな状況を見せなくて良かったかなとも思い直してみる…
”一年の計は元旦にあり”
ということで2月までの予定表をワードで作ってみた
そうして見ていると、ホント絶望的に時間が無ぇ。
マジヤバス。
まず予備校の日程と試験の日程、そしてなんとかムリクリ終わらせたいZ会とを考えると、絶望的に余裕のないことが分かる
1日3枚Z会の添削をやると30日ほどで終わる寸法
が、それ以外にも予備校行ったりセンターの演習やったりとか試験の本番があったりとかで、実質4枚近くやっていかないと終わらない
プラス、今までに買ってた問題集とかも悲惨な結末を送らずに済むように何とかやっておきたい
更に、過去問解いたりも最低限しなきゃいけないことなんでやる
……というように考えてみると、もう絶望まっしぐら。
もうなるようになれ、じゃないけど年賀状の下書きは済ませていたりするんで、なるべく早く全てを頭の中に叩き込みながら片付けていきたい所存
グッドラック、自分。