リアルの壁 | 225でスキャルピング

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ブログの説明を入力します。

デモとリアルの壁はけっこう高いです。

指値をしても置いていかれることがあります。

そのほうが多いのかもしれません。


それには先を読む、というトレードが必要だと思います。

1分と言う時間の中で指値をするというのは確かに迷いが出た

瞬間置いて行かれます。


下げていって、中に入って、出る、このときにMACDも見ます。

たぶん抜けるだろうと思って抜けたら指値を入力します。

そして時間の半分過ぎに指してしまいます。

次が十字線、あるいは逆の足だったら約定するでしょう。


ここだ!という瞬間で成り行きにしてみるのもいいと思います。

5円損しますが、待つ、待つ、待つ、という感じをつかんでいただければ

と思います。