久しぶりのばあちゃんのところに行きました。
そして、ばあちゃんが作った料理を食べました。
どうしてそんなに美味しいでしょうか?
その料理もその家もなんか懐かしいにおいがします。
私まだ5歳の頃、じいちゃんが天国に行った以来、ばあちゃんずっと一人で暮らしています。
偶には昔の話を私に教えって下さって、その時ばあちゃんがいつも悲しい顔をしていました。
ばあちゃんとじいちゃんの出会い、それは今でも想像できなくて、まるでドラマみたいなストーリです。
きっと今でもじいちゃんのことを愛しているでしょうか。
ばあちゃんは私達の姿が見えなくなるまで見送りました。
どうしてそんなに寂しいでしょうか?
ばあちゃんがこれからも元気でいられるように
こころから祈っています。
私の大好きなばあちゃんですから。