今年の冬は一番印象深いことといえば、特にないけど、多分雪でしょうか。
ダイヤモンドのような雪、この世のすべての悲しみも苦しみもこんな雪に覆われた。
輝いて明るい未来は本当にあるでしょうか。
年を取って、人に不信感もいつの間にかこんな程度になったのか。
誰でもいいじゃない、一人を信じればいいのに、そんなことはやはり難しいだ。
消極的なことを考えてばかり、幸せになれないよ。
で、そう思ったけど、ついね。
後悔を残らず、精一杯生きてほしいだ。