今日バイクに乗ってると、あくまで見かけ上ですが、60歳オーバーくらいのジジイが信号無視しやがってはねられそうになった。具体的には、見通しのあまりよくない交差点で完全に赤のタイミングでそのジジイの軽が右折しやがり、そこそこいい感じのスピードだったので待つ側の信号待ちの先頭にいて、確実に青信号になってからスタートしたのに当たりそうになったのだ。
もちろん悪いのは私で、「だろう運転」を意識していなかったことによる。運転している老人は例外なく耄碌しているか、反社か、自分さえ良ければ人が死んでも構わない自己中のどれかだろう、だからジジイの運転は例外なく危険だろう、奴らは信号無視をするかもしれない、なんて甘い考えでは殺されるのだ。そうではなく、奴らは信号無視をして逆走をして人を殺す鬼畜だろう、いや絶対そうに決まっていると思わなければいけなかったのだ。全く反省している。
コロナで若者が夜遊びして年寄りへの感染源になっている的なクソ老人が喜びそうなクソ報道するくらいだったら交通事故起こし まくりで未来ある若者を殺戮して居直るようなクソジジイこそ批判しろよとか思うがどうせクソ老人は人のいうことなど聞くはずなどなく、信頼とか信義とかそういう観念はゼロで、まあ私から見れば宇宙人のようなものなので、交通事故でジジイに殺されたくなければ公道に出なければいいのですが、そうもいかないので注意を払いつつ、あとは運を天に任せるしかないなあ、と思った。
