
シアターコクーン見やすくて好き。Bunkamuraも好きだけれど。
CLUB SEVENのステージはいつも素敵な非現実の空間に旅立たせてくれます。公演中、他のことを何も考えずにただただ集中させてくれるのがCLUB SEVEN。
迫力あるステージは笑いも感動も憧れも全てがあって、キラキラな空間は鈍った自分の思考を生まれ変わられてくれるような、そんな感覚になるの。
10th stage!も決定したし、楽しみわくわく!(✿´ ꒳ ` )
地方公演もあるしネタバレになっちゃうから詳しくは書けないけれど。
ゆんがね、とにかく天使さんでした。なんだろうあの可愛い生き物は、なんだろうあの女子力の高さは…。相変わらずふわっふわで、ちょっと抜けてるゆん。可愛い過ぎるよ。うえええん本当に可愛いよううう。
マサの面白さも小野田の歌唱力の高さも汰斗のダンスも相変わらずで、青春時代はテニミュだった私にとって、テニミュキャストはいつまでも特別なんだなぁ。って。
だからテニミュキャストがたくさん出演してる舞台は凄く嬉しくなるの。凄く勝手な感情だけど、自分にとってテニミュは大好きで大切な場所なので、キャストの皆さんも同じなんだなぁって思うと嬉しくて仕方ないのです。
ちなみに2代目青学、4代目青金、四天Bがとんでもなく好きでした。
舞台はいつも一人で行ってるんだけど、今回はるっちゃんが一緒に行ってくれたの。やっぱり楽しさを共感出来る人がいるって良いね、るっちゃんありがと!



