ここ長らく更新をすることができませんでした、本当にすみません。
特に忙しいというわけでもなくローテーションで次の番であったchiakiがサボっていたからです。{(-_-)}
今日部活の際問い詰めてみると
「あぁごめんw忘れてたw先書いといて!」とまさかのセリフが飛び出し思わず顎関節症になるかと思いました。なりました。
そんな僕ですが、日曜日に親戚の家に法事で行くことになりました。
詳しい場所は載せられませんがとにかく田舎。
家:田んぼ=1:7ぐらいです。
このことから田んぼ=7家であることが証明できますが二度と使うことがないと思うので忘却の彼方に吹き飛ばしていただいてかまいせん。
そんな田舎ですが、ホントに空気が澄んでいるのです。
思わず手を広げてスーハーしちゃうほどです。
と、思いましたが思った以上にへの字口ですね。
そしてついに、親戚の家に到着。
玄関先には大量の提灯が飾られています。全国各所の観光地の提灯のようです。
このとき僕ら家族は同じ名所の提灯があるだろうと全員で目を光らせていました。
(京都が2つありました)
さてこの親戚の家、男心をくすぐるんです。
玄関から少し離れたところにはこんな階段があります。
ここを登ると山と畑が見えます。
そしてここで左を向くと扉がありなかには
なんとおしゃれな部屋があります。
立派な梁とガッチリした柱で「大人の秘密基地」と名付けるにふさわしい部屋です。
丸、三角、四角の窓もオシャレな感じですね、去年ここに来た時には無かった部屋なので、とても楽しかったです。
そしてこんなものもありました
まさかのクソ怖い木製の置物。
何故、水風船とネックレスが下の歯に掛けられているのかは、聞くに聞けずじまいでした。
恐らくこの鬼(?)の趣味なのでしょう。
この家には、下の歯に水風船とネックレスを掛けることを趣味とする鬼が棲んでいるようです。
怖すぎです。
昼過ぎになると近くの和風の料理屋さんでお昼を食べることに。
とても美味しかったです!
美味すぎてどこかのグルメ漫画の如く目からビームが出るかとおもいました。
出なくて助かりました。
そしてまた、家に戻りまた団欒しました。
このとき、はとこの娘ちゃんが狂おしいほどに可愛かったです。
まだ2歳で、純粋な子供という感じであり、癒されまくりました。
僕に纏う穢れをも払拭してくれるようでした。
僕に穢れなんて一切ありませんけども。
僕に穢れなんて一切ありませんけども。
そして、時が経ちお開きとなりました。
このとき、車内から撮った写真が神秘的すぎて、思わずそういうスポットだったのではないか、と思いました。
違いました。
とても楽しい思い出となりました。
来年には、はとこの娘ちゃんももう少し大きくなって、より会話に花を咲かせることができるのでしょう。
その際にはとにかく媚び、諂い、好感度を貯めておきたいところですね。
来年も楽しみです。
それでは、またーーー。








