半世紀近く更新サボってしまいました。
すみません。
あまりにも書く事が無く、「どうする?半裸で街を闊歩して無理やり書く事作るか?」と脳内会議を開きました。(案の定ナシになりました。)
然し乍ら書く事ができましたので、巧みな話術(文章力)で上手く綴る事ができたら、幸いでござる。
今年もハロウィンがやってきました!!
ハロウィンといえば、頭の悪い大学生がヤることの口実に使うイベント第2位のイベントです。(1位はクリスマス)
華やか(笑)に仮装した多くの人々が、街を練り歩く様はまさに滑稽そのもの。心の中で死ぬ程嘲笑してやりたいものです。
…おっと、すみません。
私情が混同してしまいました。
そんな死ぬ程ハロウィンを馬鹿にしている僕ですが、chiakiに誘われてなんかでかいパフェを食べることになりました。
ブログを書いてる3人+2人というなんだかよく分からない面子でした。
ソウルフレンドという奴でしょう。
僕は別段甘いモノが好きという訳では無いですが、ハロウィンを家で一人『いかにして大学生を倒すか』という議題にそって、脳内会議(第8回)をする事で潰すのはもう真っ平御免なので、「わーいわーい」と楽しみにしていました。
そして、来るはハロウィン当日。
街は賑わい、穏やか且つ喧騒でなんとも言えない雰囲気でした。
嘘です。
特にそんな事はなく、寧ろいつもより寒かったです。
駅に集合してからンペャンペャ歩いてなんとかそのお店までたどり着くことができました。
この時僕は想像以上の寒さに震えてテンショ…
バイブスが下がっていたので、イエティみたいな歩き方をしていました。なお、誰にも気づかれませんでした。(傷心した)
着いたら着いたでテンション上がってしまい、僕はブログ用の写真を撮ることも忘れ、他のみんなは「うっほほいやー!マソップマソップ」と喜びを言葉に表してしていました。
なぜなら店内がとても暖かかったからです。
正に天国でした。
天国といえば「二人の国と書いて天国なんだぜ?」という名言紛いの迷言を最近見ました。
見た瞬間に痛風になる程ダメージを負ったので、書いた人は大動脈弁を破壊されろ。
またも、話が逸れてしまいました。
早速僕らはでかいパフェをたのみました(小並感)
おばさんと比べてみても分かるこの大きさです。
ちなみにこれは一緒に来ていた女子が撮ってくれたものなのですが、僕の撮った写真はというとこれで
驚くほどに分かりづらいです。
通り名『アブノーマルカメラマン』は伊達じゃありません。
はてさて、大事なのは味やら食べ応えなのですが、めんどくさいので端折ります。
あ、やっぱ書きます。
味は普通のパフェでした。
食べ応えは5人で行ったのもあって、「まあ、うん。」「まだいける。」という声が上がるほどです。
こんな感じ。
食べ終わったお喋りやらなんやらかんやら、
ゾンビになったり
無駄に長いスプーンで視力検査したりと、
全力でハロウィンを楽しむ事ができて良かったです。
いつもは自宅で(若者死ね。)と、呪術を唱えることしかしていなかったハロウィンが、今年はいつもより彩りのあるものになりました。
終わり。
オマケ☆
帰りにスピーディな炭の写真が撮れましたので載せておきます。
trick or treat
来年も楽しみ。




