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有限会社 シバボディー since 2001

東京都町田市の自動車鈑金塗装専門店

日産 S15 シルビア

 

クォーターパネルが押されてトランクにくっつき、トランクが閉まらない状態になっています。

 

 

ご依頼内容はとりあえずトランクが閉まりリアバンパーが付くようにということで、ヒアリングした結果走行していてリア廻りにいままでと違う違和感は感じないとのとこでしたので

 

若干損傷のあるフレーム・フロアーは見送って

 

簡易固定後、引き作業。

 

 

引きでテンションかけたまま、あちらこちらからハンマリング。

 

 

とりあえず隙間も確保でき、トランクも閉まるようになり

 

 

 

 

こちらも細かい修正はなしで

 

 

 

ご要望通りのところまでは完了。

 

 

クォーター表面の目立つヘコミのみ修正して、各所シーリング処理

して塗装。

 


 

 

またサーキットライフを満喫して下さい。

 

 

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高性能バッテリーチャージャー CTEK。

 

自動車メーカーにOEMで車載工具として採用されている信頼ある

高性能バッテリージャー。

 

入庫車両で少しバッテリーが気になる車両は時間の許す限り

とりあえず充電。

 

 

 

 

特徴

 

 

1 ディサルフェーション
過放電によりサルフェーションが進行している場合に作動します。
電流・電圧パルスを送り、鉛極板に生成されたサルフェーションを分解し、バッテリー容量を回復します。

2 ソフトスタート
バッテリーが充電を受け入れられるかテストします。このステップを行うことで 、破損バッテリーへの危険な充電を防止できます。

3 バルクチャージ
急速充電のフェーズです。最大電流でバッテリーに負荷をかけることなく、80%程度まで一気に充電します。

4 吸収・浸透充電
規定電圧を保ちながら徐々に電流を絞って、丁寧に充電を仕上げます。

5 分析
バッテリーが充電を保持できるかテストします。充電を保持できないバッテリーは、交換する必要があります。

6 リコンディション
リコンディションモードを選択すると、リコンディションのステップが充電プロセスに追加されます。電圧が上昇し適度な過充電状態にし、バッテリー内で制御された範囲でガスが発生します。成層化されたバッテリー液は、ガスにより対流、攪拌されバッテリーの充電能力を回復させます。

7 フロート
指定電圧を保つことで、バッテリー電圧を最高レベルに保持します。

8 パルスメンテナンス
バッテリー電圧が12.7Vまで下がると14.4Vになるまでパルス充電を行い、常に95~100%の充電状態を保ちます。持続している限り、バッテリーが放電するにつれて必要量の充電を行い満充電を維持します。

 

 

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パールが缶からリキッドになり、メタリックも一部リキッドになり、アジテーターが大分すっかすかになってきました。

 

 

 

 

前のウォッシュプライマーは硬化剤だけ先に廃盤になってしまったので、新品のまま余ってしまいました。 処分するとまた空いてしまうのでとりあえず飾り。

 

 

 

600シリーズも導入時ににセットでついてきたので、最初に使っただけでもう10年位空のままです。6000で塗りにくいものも希釈や塗り方を変えれば対応できますので使っておりません。

 

やはりすっかすかになってしまうので、飾りで置いています。

 

 

この先メタも全部リキッドになったらますますすっかすかになってしまいますね。

 

 

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