■626 焼却場祐介の骨は少なかった…私の中にポカンと穴が空いたようで…それから何をしてきたのか毎日なんとなくすぎている祐介がなくなってから半年が過ぎた今…私はまだ一度もなくことができないでいるだけどねこうして書き綴ることでやっと気持ちが少し落ち着いたように思うょ