■627 亡くなった祐介は…なくなった祐介は…正直なところ精神的にはかなり辛かったのだと思います…が、心配させまいと明るく振舞ってくれていたのではないかと。私や母はそれで随分救われたと思っています闘病生活の中で、記憶を失ったり…私たちの顔すらわからなくなったり…本当に辛い日もありましたが最後まで時間を共に出来たことズット一緒にいられたことは本当によかったと思えます余命半年の祐介が1年と少しの時間を私たちに与えてくれたことに感謝します