時差の関係で少し遅れましたが
こちらも新年を迎えました。
今年も北米から。roseです。


(いくらなんでも時差関係ないよね。すみません)



今年の目標かあ~


ほんっと沢山やりたいこと、目指したいことはあるけれど
それを目標にしていたらきっとキリがないので


「迷わず手を動かす」


これにしようかな。

(今考えたのがバレバレだしね。迷わず書いてみたw)



何でも、「やってみるか」と思いついたら即行動。

できるだけサッサと行動。

「え~、でも どうしよーかなー」と3日も考えないこと!


やりたいことが沢山ある時は
どれにしようと迷ったり
あれもこれもと中途半端に全部手を出したりしないで


一つひとつ丁寧に、でもサッサとこなす。


これでしょう。やっぱり。




そう言いながら

洗濯物が溜まっています。(爆)

明日やろうかなぁ~



(笑)<今すぐやれ。


今年も皆様にとって良い一年でありますように。
行動はサッサと、ね。



































全員集合~!!




って、誰か集まるのだろうか?w


新年あけましておめでとうございます


丑年ではないmashです



進学とか進級とか就職だとか結婚だとか


誕生日だとか正月だとか


何かと節目節目には


『目標』


みたいなの考えません?



今年の私の目標の一つは



年賀状を早く書く



これ!w


今年は30日に夜なべして


31日にやっと投函


1日なんかに着くわけない^^;;



ってなことで


時間の有効利用かな^^


自分の時間は自分でつくる


そして楽しむ


楽しむためには努力もしなきゃね



ってなことで


rose~



集合ぉ!!!!www


ご無沙汰してましたぁ

roseに体育館裏に呼び出されて・・・


あとは想像にお任せします

mashです



毎日会社へはマイカー通勤なのですが

だいたい同じ時間に家を出れば

だいたい同じようないつもの風景

すれ違う車

学校へ通う子供達

女子高生

女子大生

OL


・・・


だいたい同じような場所で見かける


そんな中いつもと違うことが


一人の少女が車椅子を手でこいでいた

小学1、2年生といったところだろうか


少し前の離れた場所にお父さんらしき姿が


この日は寒く

しかも歩道の点字ブロックか何かが邪魔をして

四苦八苦している様子だった

そんな中お父さんは手伝うこともなく

少女を見守っていた


自分がいつもと違う風景に目をそちらに向けたわけだから

他の人もきっと同じだろう


時間帯から歩いて学校へ通う同じ年の子供たちともすれ違う

何を思うかは別として

当然その子を見るだろう


そんな中

少女はがんばって車椅子をこいでいた





どれほどの勇気がいることだろう

小さな心がどれほど震えていただろう



それを思うと・・・

恥ずかしいけど彼女から勇気をもらった




自分はいろいろあって

俗に言う身障者の人と友達がいたり

知り合うケースが多い



みんな強い

自分が恥ずかしくなるほど強い

そして同じように弱い

一緒



今日は彼女を見かけなかった



次は笑ってる顔が見てみたい



「これ食べちゃうと苦しいよなぁ~」と、
分かっているのに食べちゃう人が全然理解できません。roseです。


食べちゃったら苦しくなっちゃった、は OKです(笑)。



ところで、mashのことは体育館裏に呼び出して説教したのですが、


「どうしてもコレ食べたくなった!」


と言って、妻が食事を用意している家に
食事類を買って帰る夫はサイアクです。



デザート類なら全く問題ありません。
その場合は妻の分も忘れずに買いましょう。
・・・でないと、自分の分はないと心得ましょう。

家で「作らない」つまみ系も大丈夫です。
塩まめなんかは自分で買って帰った方が好印象です。



では何を買って帰ったらいけないか。


ファーストフード類
デパ地下惣菜類
コンビ二食事類 etc


こういう、家の食事とバッティングするものはよくありません。

買って帰る夫は、

「妻の食事も平らげ、その上で食べるから問題ない」

と思っているかも知れませんが、


食事を作っているのに食事類を買って帰るというのは
妻の気持ちを傷つけます。

新婚の妻
共働きで忙しい妻
専業主婦の妻

いずれのタイプであっても、15%ぐらいは夫の株が下がります。



では逆のケースを想像してみましょう。


夫が日曜大工で直せそうな家の故障があったとします。
夫たるもの、日曜大工ぐらいは妻から褒められなきゃ!と
妻の買い物留守時間などを狙って、こっそりカナヅチを取り出します。

買い物から帰ってきた妻が

「わぁ、直しておいてくれたのね!」と喜んでくれれば万々歳です。

夫は、たとえ途中でカナヅチで指を叩こうとも
苦労の跡は極力見せずに 「それくらい大したことないよ」と
夕刊でも読んでいるフリをしたり・・・


という流れを想像しているところに

妻が、

「この方、日曜大工で定評があるのよ!」と

近所のクリーニング屋さんのオヤジを連れて帰ってきたりします。


夕刊を読むフリをしていた夫はビックリします。「聞いてないよ~」



そして妻。

「あら、アナタ、直しておいてくれたの?」


「まあな」(夫)



これで終わればまあ、オヤジの無駄足で済みますが



「でも○○さんに見ていただいた方が安心だから」
と、妻がオヤジに、オレ(夫)が直したものを再点検させる。




ああ、とっても長い、そしていやに具体的な例題になってしまいましたが、

その時の夫と同じ様な気分を、


夕食時に食事類を持ち込む無神経夫に対して持つのですよ。妻は。



なので、どうしてもそれらの食事類が「食べたい!」となってしまったら
できるだけ仕事で家から離れている日中にお昼やおやつとして食べる、
または次の日まで我慢して、朝の内に妻にその日の夕食として
提案することをお勧めします。


その時にも「ほんとは昨夜食べたかったんだけど」などと
余計な一言は言ってはいけませんよ。


「なんだか今日は○○が食べたいなぁ~。
 いつもご飯ちゃんと作ってもらってるし、今日は君(妻)も
 手抜きのつもりで○○買ってくるからそれ食べないかい?」

などと提案しましょう。


その日に食べるつもりの刺身などが無ければ
割と簡単に、そして夫の株を上げつつ食べたいものが食べられます。



食べ物の恨みは恐ろしい。
妻が一生懸命に作った、という事実そのものを裏切ることは
夫のその後の平和な日々の為にもやめましょう。




冬服着てみて
まぁ~びっくり!!!?
mashです


あの暑かった夏は何処へ?
すっかり秋になりましたよねー
今年は台風が少ない!!
農家の人は助かっているのではないでしょうか


まーそれはおいておいてw


ここのところ
仕事が忙しくなってきまして
昨日は帰ったのが10時30分

まーそれから夕ご飯を食べるんですが


(2日目)カレー大盛2杯
水菜のサラダ
水w


を食べて
風呂から上がって


ビッグマック
ベーコンレタスバーガー
(無性に食べたくて買って帰ったw)
ビール発泡酒



んーーー

(´・ω・`)タベスギ?



よく時々



ガツン!!!



と食べたくなる時ってないです?


でも昔って

食べても食べても体重変わらなかったのに

おかしいなぁ・・・



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一文字変えただけの同じ出だしかもwww