もう、笑えてきた、忙しすぎて


仕事で、カウンターで一人になった途端、客が切れない


それもややこしいプランの客ばっかり


私のテンションが妙な方向に上がって

外国人の質問を適当なアメリカンジョークでかわしつつ、

最終バスに走りこんで、やっと島を後にできた

(アメリカ人は一人もいなかったけど)


忙しかった…



最後まで仕事片付けたかったけど、島を出れなくなってしまうから

朝番の人にバトンを渡して、帰ってきてしまった


いつも暇なのに…

なんで私がいるときに…



でも、実際は、今日の客は感じのいい外国人ばかりで、楽しかった

英語もふにゃふにゃ話せたし

多分「日本人は閉店時間になっても丁寧に対応する、感じのいい人種だ」

と、思ってもらえたはず(たぶん)


いつか何もかも落ち着いたら、また英語を勉強しよう


というか、少し向こうに住もう

1ヶ月でも、2ヶ月でも、学校に通いながら


きっと楽しい


それには、金がいるな


金を稼ぐには、やっぱり司法書士にならんとな


明日からはまた勉強頑張ろう~今日はもうふにゃふにゃや~