元国分寺市議会議員・国分寺JCメンバーだった吉村誠司氏。
今や、日本の第一人者、世界有数の災害ボランティアリーダーとなって、
多摩地区に凱旋!
世界の災害発生現場の実態と、
TVでは伝えられない世界情勢の真実までもお伝えします!
いざ、清瀬へ!
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<清瀬青年会議所 案内文>
頼れるのは周辺の人たち
今、大規模災害が発生したら自分の家族をどの様に守れますか?
趣旨・・・次年度まちづくり委員会の年間事業である災害についての準備の段階で、本年度顧問の新納先輩と災害について話していた所、「現在、災害の地でボランティア活動の最前線にいる人を知っているから、聞きたい事あるなら会わせてあげるよ。」との話に。当時、阪神淡路大震災の支援活動で神戸元気村を立ち上げたメンバーの一人:吉村誠司さんが、私と委員会メンバーにお話をして頂く為だけに清瀬のまちに来て頂く事になりました。
しかし、まちづくりメンバーだけで吉村さんを囲むより、関心がある他の人にも参加を促してみてはどうかと、次年度副理事長に意見を頂きこの案内を作成いたしました。
日時 12月11日(木曜日) 19:30~
場所 水天宮社務所(清瀬市)
講師 吉村誠司さん
(ヒューマンシールド神戸代表・神戸元気村副代表)
■プロフィール
1965年8月7日 三重県生まれ。中学時代より東京都国分寺市へ。聖パウロ高等学校、日本ルーテル学院大学卒業。在学中よりアジアでワークキャンプ・交流NGOを発足。マルコス時代から、パナイミンダナオ・ネグロス島・ピナツボ山噴火災害で現地に入る。1991年、25歳で東京都国分寺市市議会議員にトップ当選。しかし、1995年1月に阪神淡路大震災発生より、駆り立てられるように、神戸長田区へ。地震発生より4日目であったにも関わらず、「すでに遅すぎた!」と絶望感を味わう。以後、被災者支援活動に従事し、神戸元気村副代表となる。また、ナホトカ号の重油流出事故・パキスタン西部地震・中越地震・四川省地震・岩手宮城内陸地震など、あらゆる被災地を訪れ支援活動を。また開戦前のバグダッドに入り、「人間の盾」のリーダーとして、戦争反対を訴え、世界的な注目を集める。現在、「ヒューマンシールド神戸」代表でもあり、日本を代表する災害ボランティア・リーダーでもある。また、世界有数の災害支援活動家としても有名。全国の団体・JC・学校などにおける防災対策の講演も多数。テレビ・新聞を始め、多くのメディアにも登場。近年は、平穏な時間帯に限り、長野県に在住しているが、災害が発生する度に世界のどこへでも急行する。
□ 元国分寺市市議会議員 / 元国分青年会議所メンバー(2000年退会)
□ 2006年日本青年会議所関東 地区協議会 災害支援アドバイザー
参加されたい方は、新納までご連絡ください!
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JC関係者、一般参加OK
ただ、席に限りがありますので、必ずご連絡ください。
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