潜在能力に気づき、行動する人材へと意識を変え、
現在の低迷期から脱出したい。。。
そんなニーズに応えるには、人材研修だけでは、物足りない。
そこで必要なることは、その対象となる人々の新たなる体験づくり。
今までに考えもしなかったコンセプトの旗頭を打ち立て、
周囲を圧倒し、地域を圧倒し、立ち上げるスタッフ自らもが、
武者震いをするような価値ある何かをつくりあげること。
つまり、参加者の誰もが体験したこともないような圧倒的な結果
=(イコール)成功体験を手にすることで、
自らに潜在していた可能性を知ることになる。
愚痴、不満、責任転化、依存…
今の世の中がつまらないのならば、誰かのせいにしないで、
自分自身が変えてみろ!
青年よ!面白きこともなき世を面白く!!
今年、とある団体の顧問を拝命した私は、
彼らの成功体験のレベルを最大限に引き上げたいと思っている。
「自分たちの中にある可能性を気づかせて欲しい」
そんなトップリーダーから相談がこの取り組みの始まり。
いよいよ始まった2008年。
泣いても笑っても…今年1年限定の真剣勝負である。
1年後、たとえ傷だらけであっても、、、
自信に満ちて、逞しくなった青年へと育っていて欲しい。