皆さん、お世話になります。
中小企業融資.comの加藤です。
10月も今日で終わりですね。
本当に月日があっという間に流れて生きますね。
年末に向けて、これから本格的な追い込みですね!
さて、今日は、公的融資特別枠獲得に向けたビジネスプランのポイント。
【社会性】についてお話をします。
このブログでよく「中小企業のための公的融資特別枠」を獲得するために、
中小企業新事業活動促進法の認定を受けましょう!と提言しています。
※中小企業新事業活動促進法の詳細はこちらから→
さて、この中小企業新事業活動促進法の認定受けるため、あるいは、銀行との直接の融資交渉の場合、
事業計画をしっかり作らなければなりません。ポイントはどういう事業計画をつくればよいかです。
とても重要なのが【社会性】なんです。
つまり、その事業は社会的に意義があるものなのか?ということです。
私の場合であれば、
①中小企業新事業活動促進法認定支援のコンサルティングに参入します。
→これでは、社会性を感じられることはできません。
②中小企業が、国の施策に基づく公的支援サービスが受けられるアドバイザリーサービスの展開。
→いかがでしょう。すこし、社会性っぽくなりましたよね(笑)。
大事なことは、いかにその事業が社会の役に立つかをアピールすることなんです。
皆さんは、どのように自分の会社の事業をアピールしていますか?
では!
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●公的融資獲得率NO.1の資金調達エキスパート●
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中小企業融資.com(株式会社目標管理トレーニング)
URL: http://www.sbf-c.com/
無料個別相談(60分間)を実施中!
公的融資獲得に向けたアドバイスをしております。
お申し込みはこちらから→http://www.sbf-c.com/inquire.html
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皆さん、お世話になります。
中小企業融資.comの加藤です。
今日1日頑張って、いい週末を迎えたいものですね。
今日は、ビジネスアイデアの作り方についてお話します。
私は、大体平均すると1日に2~3社の社長様と経営相談を行っております。
このブログでも書いているように、これからの中小企業にとって、
いかに安全に、しかも低利率の運転資金を調達するかがカギとなります。
そのためには、いかに公的融資の特別枠を多くもつか。
一番の近道は、中小企業新事業活動促進法の認定企業になって、自社の融資枠をいかに増やすかです。
融資交渉において、とくに大事なのはビジネスモデルです。
どこにでもあるようなモデルであれば、貸す側もためらいます。
自社の強みを活かしたモデルをどのようにつくるかです。
私は、経営相談の60分間の中で、ほぼお客様にご納得いただけるようなビジネスアイデアを出します。
たまに、「よく、そういう発想を思いつきますよね!」とほめて頂きますが、
そこは、一応プロなので、とお話しをしています。
ただ、実はこのビジネスモデルの発想法にはいくつかのパターンがあるんです。
今日はそれをお話しをしたいと思います。
基本はこうです。
① 業界の悪しき慣習はなにか? その慣習を取り払うとどんなメリットが買う側にあるか。
② 今の製品のサイズを劇的に小さくできないか(ダウンサイジング)
数倍早くすることができないか
劇的にコストが安くならないか
③ 異業種での成功事例をはめることはできないか(僕のネタは日経MJがおおいです)
④ 国の施策(エネルギー、通信、環境、農業、観光、雇用など)と関係性を持たすことができないか
いかがでしょうか?
皆さんの会社のビジネスを上記の4つの観点で探ってみると、意外に面白いアイデアがでてくるかも
しれませんよ。
では!
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このブログでも書いているように、これからの中小企業にとって、
いかに安全に、しかも低利率の運転資金を調達するかがカギとなります。
そのためには、いかに公的融資の特別枠を多くもつか。
一番の近道は、中小企業新事業活動促進法の認定企業になって、自社の融資枠をいかに増やすかです。
融資交渉において、とくに大事なのはビジネスモデルです。
どこにでもあるようなモデルであれば、貸す側もためらいます。
自社の強みを活かしたモデルをどのようにつくるかです。
私は、経営相談の60分間の中で、ほぼお客様にご納得いただけるようなビジネスアイデアを出します。
たまに、「よく、そういう発想を思いつきますよね!」とほめて頂きますが、
そこは、一応プロなので、とお話しをしています。
ただ、実はこのビジネスモデルの発想法にはいくつかのパターンがあるんです。
今日はそれをお話しをしたいと思います。
基本はこうです。
① 業界の悪しき慣習はなにか? その慣習を取り払うとどんなメリットが買う側にあるか。
② 今の製品のサイズを劇的に小さくできないか(ダウンサイジング)
数倍早くすることができないか
劇的にコストが安くならないか
③ 異業種での成功事例をはめることはできないか(僕のネタは日経MJがおおいです)
④ 国の施策(エネルギー、通信、環境、農業、観光、雇用など)と関係性を持たすことができないか
いかがでしょうか?
皆さんの会社のビジネスを上記の4つの観点で探ってみると、意外に面白いアイデアがでてくるかも
しれませんよ。
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皆さん、おはようございます。
中小企業融資.comの加藤です。
今日は快晴です。肌寒くはなりましたが、私としてはだいぶ過ごしやすくなってきました(笑)。
さて、今日は、いつもの融資ネタとは別のお話をしたいと思います。
というのは、ご相談に来られている方の特徴で、
非常に優れた技術やサービスを持っている。しかし、これをどう売上に結びつけるか? というお悩みが多いんです。
原因は何と言っても、売る仕組みがないんですね。
大手さんからの下請けの比率が多く、簡単な値下げ交渉で利益がふっとんでしまいます。
自社に売る仕組みがないから応じざるを得ない。
そこで、最近よくお話させて頂くのが、WEBはもちろん、ブログ、Facebook、Twitterなどの活用です。
とくに、ソーシャルメディアと言われるブログ、Facebook、Twitterは、
手間はかかりますが、その分、ジワジワと効果がでてきます。
私もこの2ヶ月でブログやTwitterを再開しました。
そうすると、WEBのアクセスが確実に10%以上増え、メルアドの取得率も平均20%UPしました。
最近はプロの方にお願いして、近日このブログもきれいしてもらいます(笑)。
私は業種を問わず、まずソーシャルメディアを使ってみて、
そこから自社にあったマーケティングをどう構築していくかを実践してみることをお勧めします。
再度、自社で売る仕組みをつくること。
これが企業体質を強める近道です。
ちなみに、私は、このアメブロのプロの方の投稿記事からたくさんのことを学ばせてもらっています。
参考になりましたでしょうか?
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というのは、ご相談に来られている方の特徴で、
非常に優れた技術やサービスを持っている。しかし、これをどう売上に結びつけるか? というお悩みが多いんです。
原因は何と言っても、売る仕組みがないんですね。
大手さんからの下請けの比率が多く、簡単な値下げ交渉で利益がふっとんでしまいます。
自社に売る仕組みがないから応じざるを得ない。
そこで、最近よくお話させて頂くのが、WEBはもちろん、ブログ、Facebook、Twitterなどの活用です。
とくに、ソーシャルメディアと言われるブログ、Facebook、Twitterは、
手間はかかりますが、その分、ジワジワと効果がでてきます。
私もこの2ヶ月でブログやTwitterを再開しました。
そうすると、WEBのアクセスが確実に10%以上増え、メルアドの取得率も平均20%UPしました。
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私は業種を問わず、まずソーシャルメディアを使ってみて、
そこから自社にあったマーケティングをどう構築していくかを実践してみることをお勧めします。
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みなさん、おはようございます。
中小企業融資.comの加藤です。
今日の関東地方は気温があがりそうです。
なんでも27度まであがるとか。体調管理に気を付けましょう!
さぁ、今日は融資交渉する際の数字の根拠についてお話をします。
最近、創業融資の相談を月に3件、多いときだと6件うけるようになっています。
実際、弊社でご支援が可能なのは、実は半分以下です。
意外に自分でチャレンジしてみたいという方もいるので、60分の中でしっかりアドバイス
をしております。
ご自分でやろうとしているケースで、間違いが多いのが数字の整合性です。
基本的なところでは、自分が1年間に売上げられるとエクセル等で計算したものと、
申請に乗っている初年度の売上金額の整合がとれていないというのがあります(苦笑)。
もう1つ多いのが、その数字の根拠となっている計算方法なんです。
たとえば、美容院を開きたい。
1日売り上げは8万は見込めます。としたしましょう。
この8万円の根拠です。
一人が1日に何人みれるのか?
一人当たりの客単価は?
誰をターゲットにしているの?
近隣の店舗の入店状況はどうなの?
他店との差別化は何?
集客はどうするの?
:
実は、非常に細かいシュミレーションが求められます。
数字の根拠、これから融資を希望される方は、是非明確にしてくださいね!
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みなさん、おはようございます!
中小企業融資.comの加藤です。
週のはじめ、みなさんはどんなスタートダッシュをきられるのでしょうか?
今週は、個別相談に、セミナーにと忙しくなる予定です。
うまく時間管理をせねばと思っております。
さて、今日は「融資のタイミング」についてお話をしたいと思っております。
このブログで、「あと数課月はやければ、公的融資が使えたのに!」という
ことをお話をしました。
実際、個別相談の際、このお話すると必ず聞かれるのが、
「じゃ、どういう状態になったら、融資交渉をした方がいいのか?」
私がお話しているケースでは、月額にかかる経費の2倍というお話しております。
給料や家賃等で月に100万かかるのであれば、200万を切ったら、融資交渉をはじめる、
ということです。
借り入れは、ぎりぎりまでしたくないという経営者の方がいますが、
これは間違いです。
ぎりぎりまで待って、資金がなくなってからの交渉では、借入は起こせません。
余裕のあるうちにしっかりと資金を確保していくということです。
みなさんの会社の状況をもう一度確認してください。
そういうときのためには、公的融資の特別枠をしっかりと作ってくださいね。
公的融資の特別枠の増やし方は、こちらに詳しく書きました。
http://www.sbf-c.com/
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今週は、個別相談に、セミナーにと忙しくなる予定です。
うまく時間管理をせねばと思っております。
さて、今日は「融資のタイミング」についてお話をしたいと思っております。
このブログで、「あと数課月はやければ、公的融資が使えたのに!」という
ことをお話をしました。
実際、個別相談の際、このお話すると必ず聞かれるのが、
「じゃ、どういう状態になったら、融資交渉をした方がいいのか?」
私がお話しているケースでは、月額にかかる経費の2倍というお話しております。
給料や家賃等で月に100万かかるのであれば、200万を切ったら、融資交渉をはじめる、
ということです。
借り入れは、ぎりぎりまでしたくないという経営者の方がいますが、
これは間違いです。
ぎりぎりまで待って、資金がなくなってからの交渉では、借入は起こせません。
余裕のあるうちにしっかりと資金を確保していくということです。
みなさんの会社の状況をもう一度確認してください。
そういうときのためには、公的融資の特別枠をしっかりと作ってくださいね。
公的融資の特別枠の増やし方は、こちらに詳しく書きました。
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みなさんn、おはようございます!
中小企業融資.comの加藤です。
自宅の前の空き地もすっかり秋模様です。
ススキが風にたなびいて、なかなか趣があります。
さて、今日の補助金・助成金情報です。
今日は、「東京都中小企業両立支援推進助成金」です。
この助成金は、東京都が平成23年度「東京都中小企業両立支援推進助成金」として募集
しているものです。
仕事と家庭生活の両立に積極的に取り組む中小企業を応援するものです。
1 助成金の概要・募集期間
1)両立支援推進責任者設置 助成金 定額・40万円 5月19日(木曜)~7月29日(金曜)
2)意識啓発助成金 2分の1・限度額10万円 5月19日(木曜)~10月31日(月曜)
3)社内ルールづくり助成金 2分の1・限度額50万円
4)育児休業応援助成金 2分の1・1人あたり限度額150万円 5月19日(木曜)~12月22日(木曜)
5)育児短時間勤務制度利用促進助成金 定額・30万円
※両立支援推進責任者設置助成金は、平成23年度で終了となります。
※予定数を超えた場合は、募集期間内でも締め切りとなります。
詳しい情報はこちらから。 → http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2011/04/22l4c200.htm
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1 助成金の概要・募集期間
1)両立支援推進責任者設置 助成金 定額・40万円 5月19日(木曜)~7月29日(金曜)
2)意識啓発助成金 2分の1・限度額10万円 5月19日(木曜)~10月31日(月曜)
3)社内ルールづくり助成金 2分の1・限度額50万円
4)育児休業応援助成金 2分の1・1人あたり限度額150万円 5月19日(木曜)~12月22日(木曜)
5)育児短時間勤務制度利用促進助成金 定額・30万円
※両立支援推進責任者設置助成金は、平成23年度で終了となります。
※予定数を超えた場合は、募集期間内でも締め切りとなります。
詳しい情報はこちらから。 → http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2011/04/22l4c200.htm
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みなさん、おはようございます!
中小企業融資.comの加藤です。
今日の横浜は小雨がチラホラしていました。
天気予報ですと今日は1日中、曇りのようですね。
さて、本日のテーマは「社長が行う融資交渉」です。
弊社にご相談に来られる方で、売上の現象傾向にある方が約5割程度です。
この際に、金融機関との融資交渉の際に
・今、売上減少で苦しい
・このままだと、返済ができなくなる。追加で融資してほしい。
などのお話を行い、交渉を失敗しているケースがあります。
確かに、そうなのですが、貸す側にすればこれほど、怖いことはありません。
何しろ、前向きな要素がないからです。
なので、受注に至ってはいないが、
・○○企業との○○契約を結べた。という契約書の類を準備。
・発注書が先にもらえるのであれば、その発注書。
・現在の受注見込みの可能性の高い案件数とそのリスト
・数か月後には、キャッシュフローがどういうふうに改善されるかのシュミレーション。
こういった、前向きな情報を出すことが大変重要になります。
起きてしまった事実(売上の減少など)だけでなく、前向きで、かつ、実現性のある
ポジティブ要素を出すことが融資交渉の際には、とても大事となります。
もちろん、口頭でなく、経営改善計画書として提出することになりますので。
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この際に、金融機関との融資交渉の際に
・今、売上減少で苦しい
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確かに、そうなのですが、貸す側にすればこれほど、怖いことはありません。
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こういった、前向きな情報を出すことが大変重要になります。
起きてしまった事実(売上の減少など)だけでなく、前向きで、かつ、実現性のある
ポジティブ要素を出すことが融資交渉の際には、とても大事となります。
もちろん、口頭でなく、経営改善計画書として提出することになりますので。
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みなさん、おはようございます。
中小企業融資.comの加藤です。
今日は、すっかり秋模様のようです。
この時期、電車に乗るとだいぶ体調を崩されている方を目にします。
みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?
今日は、補助金・助成金情報です。
「ソーシャルビジネス・スタートアップ資金」
神奈川県の横浜市で「ソーシャルビジネス・スタートアップ資金」の助成金の募集を開始します。
この助成金は、少子高齢化の進展や長引く不況の中で、社会的な課題は多様化・複雑化しており、
これらに取り組むソーシャルビジネスへの期待が近年高まっています。
ソーシャルビジネスが対象とする事業は、新たな成長分野であり、雇用の促進につながるなど、
地域経済の発展に寄与することから、新たに事業を開始する起業家や同分野への事業転換者に対し、
選考のうえ、最大200万円のスタートアップ資金を助成するというものです。
また、助成金の交付決定者に対しては、先輩起業家による仮想の経営者会議を開催し、
ビジネスプランをブラッシュアップするサポートも行います。
募集概要
1 対象事業: 横浜市内で、子育て・福祉・環境等の社会的課題をビジネス手法で解決する事業
2 対象者:
上記対象事業を新たに開始する、または対象事業への事業転換等の具体的な計画があり、
交付の決定日から1年以内に市内に事業所等を持ち、確実に事業を開始する方で、申請プランの事業開始時点
において下記の組織形態の基準に該当する方
3 組織形態
常勤者が1名以上で、中小企業基本法第2条で定義された中小企業及び収益をともなう事業型NPO
募集期間は、平成23年10月12日(水)~11月11日(金) 17時必着となります。
詳しくはこちらから。 → http://www.danzenyokohama.jp/ybg/shakai.pdf
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今日は、すっかり秋模様のようです。
この時期、電車に乗るとだいぶ体調を崩されている方を目にします。
みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?
今日は、補助金・助成金情報です。
「ソーシャルビジネス・スタートアップ資金」
神奈川県の横浜市で「ソーシャルビジネス・スタートアップ資金」の助成金の募集を開始します。
この助成金は、少子高齢化の進展や長引く不況の中で、社会的な課題は多様化・複雑化しており、
これらに取り組むソーシャルビジネスへの期待が近年高まっています。
ソーシャルビジネスが対象とする事業は、新たな成長分野であり、雇用の促進につながるなど、
地域経済の発展に寄与することから、新たに事業を開始する起業家や同分野への事業転換者に対し、
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また、助成金の交付決定者に対しては、先輩起業家による仮想の経営者会議を開催し、
ビジネスプランをブラッシュアップするサポートも行います。
募集概要
1 対象事業: 横浜市内で、子育て・福祉・環境等の社会的課題をビジネス手法で解決する事業
2 対象者:
上記対象事業を新たに開始する、または対象事業への事業転換等の具体的な計画があり、
交付の決定日から1年以内に市内に事業所等を持ち、確実に事業を開始する方で、申請プランの事業開始時点
において下記の組織形態の基準に該当する方
3 組織形態
常勤者が1名以上で、中小企業基本法第2条で定義された中小企業及び収益をともなう事業型NPO
募集期間は、平成23年10月12日(水)~11月11日(金) 17時必着となります。
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みなさん、こんにちは!
中小企業融資.comの加藤です。
今日の横浜は曇りです。
午後から晴れるようですが、その兆しが見えないのが気になります。
さて、今日は補助金・助成金情報です。
「新事業活動促進支援補助金 地域資源活用新事業展開支援事業(地域資源活用売れる商品づくり支援事業)の2次公募」について
この補助金は、地域経済の活性化及び地域中小企業の振興のため、
地域資源を活用した新商品・新役務の開発や販路開拓に意欲的に取り組む
中小企業を支援するものです。
1.補助金の概要
地域の優れた資源(農林水産物又は鉱工業品、鉱工業品の生産に係る技術、観光資源等)
を活用した新商品・新役務の開発や販路開拓等の取組に要する経費の一部を国が補助します。
2.補助対象者
中小企業による地域産業資源を活用した事業活動の促進に関する法律の認定を受けた
中小企業者。
3.補助対象事業
市場調査、研究開発に係る調査分析、新商品・新役務の開発(試作、研究開発、評価等を
含む。)、展示会等の開催又は展示会等への出展、知的財産に係る調査等の事業が
補助対象になります。
4.補助率等
補助率:補助対象経費の3分の2以内
補助限度額:認定事業計画1件あたり3,000万円
※交付決定下限額は、100万円とします。
5.公募期間
平成23年10月14日(金)~平成23年10月31日(月)(17:00締切)
詳しくはこちらから → http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/chikishigen/20111014_chikishigenhojyokin_2ji.html
このように補助金・助成金は国の認定をとっておくとたくさん使えるものがあります。
是非、促進法の認定を受けておいてくださいね!
詳しくはこちらに書いてありますので!
http://www.sbf-c.com/
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お申し込みはこちらから→http://www.sbf-c.com/inquire.html
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中小企業融資.comの加藤です。
今日の横浜は曇りです。
午後から晴れるようですが、その兆しが見えないのが気になります。
さて、今日は補助金・助成金情報です。
「新事業活動促進支援補助金 地域資源活用新事業展開支援事業(地域資源活用売れる商品づくり支援事業)の2次公募」について
この補助金は、地域経済の活性化及び地域中小企業の振興のため、
地域資源を活用した新商品・新役務の開発や販路開拓に意欲的に取り組む
中小企業を支援するものです。
1.補助金の概要
地域の優れた資源(農林水産物又は鉱工業品、鉱工業品の生産に係る技術、観光資源等)
を活用した新商品・新役務の開発や販路開拓等の取組に要する経費の一部を国が補助します。
2.補助対象者
中小企業による地域産業資源を活用した事業活動の促進に関する法律の認定を受けた
中小企業者。
3.補助対象事業
市場調査、研究開発に係る調査分析、新商品・新役務の開発(試作、研究開発、評価等を
含む。)、展示会等の開催又は展示会等への出展、知的財産に係る調査等の事業が
補助対象になります。
4.補助率等
補助率:補助対象経費の3分の2以内
補助限度額:認定事業計画1件あたり3,000万円
※交付決定下限額は、100万円とします。
5.公募期間
平成23年10月14日(金)~平成23年10月31日(月)(17:00締切)
詳しくはこちらから → http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/chikishigen/20111014_chikishigenhojyokin_2ji.html
このように補助金・助成金は国の認定をとっておくとたくさん使えるものがあります。
是非、促進法の認定を受けておいてくださいね!
詳しくはこちらに書いてありますので!
http://www.sbf-c.com/
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●公的融資獲得率NO.1の資金調達エキスパート●
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みなさん、こんにちは!
中小企業融資.comの加藤です。
今日、ちょっと遅めの投稿です。
促進法認定企業にとって、メリットのある助成金がでています。
しっかりウォッチしてくださいね!
※新連携での認定が必須。
今日の情報は、「新事業活動促進支援補助金(新連携支援事業)」
この補助金は、中小企業が技術・ノウハウの緊密な「摺り合わせ」を通じて、
柔軟に「強み」を相互補完しながら高付加価値の製品・サービスを創出する
新たな連携(新連携)を支援するため、国から直接事業者に対して補助金を交付します。
対象者:
中小企業新事業活動促進法で新連携計画の認定を受けておく必要があります。
補助限度額3000万円(※)、補助率2/3以内
※試作 ・実験費を申請しない場合は2500万円
補助の対象となる事業内容
ア.マーケティング調査、販路開拓
イ.連携体の強化(情報システム化、新たな規約等の作成)
ウ.新商品、新役務の研究・開発に係る試作品の製造・新システムの検討等(技術開発を伴う事業化・市場化に限る)
募集期間
平成23年10月14日(金)~平成23年10月31日(月)(17:00締め切り)
詳しくはこちらから→http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/chusho/sinrenkei/20070109sinrenkeikoubo.html
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柔軟に「強み」を相互補完しながら高付加価値の製品・サービスを創出する
新たな連携(新連携)を支援するため、国から直接事業者に対して補助金を交付します。
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補助限度額3000万円(※)、補助率2/3以内
※試作 ・実験費を申請しない場合は2500万円
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ア.マーケティング調査、販路開拓
イ.連携体の強化(情報システム化、新たな規約等の作成)
ウ.新商品、新役務の研究・開発に係る試作品の製造・新システムの検討等(技術開発を伴う事業化・市場化に限る)
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