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こちらのお店は近年ブームとなった台湾まぜそばの元祖のお店の東京進出店です。
という事で注文はモチロン「台湾まぜそば」です。
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辛味の強い挽肉(台湾ミンチ)、生卵、九条ネギ、ニンニクなどの具と、麺やタレ、油を混ぜてから食べます。
混ぜ合わせるとこんな感じです。
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元々の辛味の他、油の辛味も合わさり、結構辛めです。
麺は歯ごたえある太麺でした。
テーブル備え付けの調味料として、昆布酢なるものがありました。
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酢に唐辛子と昆布が加えられており、旨味と辛味が追加されていますが、辛味の強いまぜそばにかけると、酢自体の辛味は気にならず、まぜそばの辛味をマイルドで食べやすい味へと変化させてくれます。
ラストは追い飯をプラスします。
※イメージを伝えやすくする為に、麺を食べた残りの画像を掲載しています。
残りもの的な画像で気分を害される可能性がある方は読み飛ばして下さい
追い飯を投入した画像
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レンゲ一杯分のご飯と店員さんが言ってましたが、その2、3倍はありました。
タレや残った具材と混ぜて食べる事が推奨されています。
新宿店限定の「東京ソースまぜそば」
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こちらは、辛味が程ほどで食べやすかったですね。