やってしまいました…そこからわかったこと。 | 給料以外の収入探し(株式投資、不動産投資、FX、せどり)、30代サラリーマンの場合。

やってしまいました…そこからわかったこと。

こんにちは。喜凛(キリン)です。

久しぶりにやってしまいました!(´Д`;)

ある本の評価で「型紙はいってないぞ」ってクレームです。
評価コメントでクレーム言われると、
ほんとに申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

なぜなら、クレームは言うけど、評価も1だけど
返品/返金を要求している訳ではないからです。

「いいんですよ。悪いのはこっちだから返金もとめても…。」
と心から言いたい。。

と、思っていたらえっ

amazonのセラーセントラルで
「評価」のページの現在の評価を表示のところのコメントのしたに、

アドレスフィードバック

というボタンが出てた。

評価が「普通」や「高い」には、出てなかったボタンです。

ぽちっと押すと、購入者にメールできる画面にいくよー。
評価者にお詫びのメールをしましょう的なことなんだな。

返金とかできますよって言いたかったや先立ったので
すぐさまお詫びのメールをしました。

しかも、そのページに書かれてあるamazonの文章をよくよく
読んでみると、評価に対してその後どう対応したかの部分を促すしくみが
書かれていました。

評価者の所のリンクでメール連絡できるページとはまた違った
ページのようです。

評価されっぱなし、評価しっぱなしからもう一歩踏み込んだフローになっています。

それでは。
最後まで読んでいただきありがとうございました。