最安値じゃないのに | 給料以外の収入探し(株式投資、不動産投資、FX、せどり)、30代サラリーマンの場合。

最安値じゃないのに

こんにちは。キリンです。

amazonへの出品の際、現在の最安値を少し下回るように
出品していました。

ただ、試しに全然最安値ではない状態で出していた物がありました。

オバケのQ太郎 1 (藤子・F・不二雄大全集)

↑嫁の「おきにいり」だったので言い値をつけていました。

現在最安値701円。僕は750円で出品。
当時出品した時は、最安値は500円をきっていたと思います。

最安値じゃなくても売れるときは売れる。

なぜかな!?

本を買おうとする場合、状態とコメントぐらいしか比較検討しようがないですよね。
あと、出品者の評価ぐらい?

そうすると、コメントにどのように書いているかは
たいへん重要だと。改めて感じました。

大量の出品をするときは、ひとつひとつコメントを入れるのは
かなりの重労働ですが、ここは手を抜けないですね。

Q太郎からの教訓のようです(笑)。

値付けも結構奥が深い。
また、出品した跡の値段の更新もとにかく最安値にすれば良いという訳でもないようです。

あくまで手元の本の価値を考える。
自動で値段を最安値にするソフトもあるようですが、それはそれで割り切った
考え方なのでいいかなと思うし、競争原理にかなってる。

購入するお客さんはいいものをより安く買えますし。

こういうところにも出展者の意図(ポリシーのようなもの?)が
反映されてくる。

面白いですねにひひ

最後まで読んでいただきありがとうございます。
それではまた