どうも、りょうです!

 

 

今日は自主練の本当に欠かせない部分

お伝えしていきたいと思います。

 

 

あなたがこの話を読むことによって

あなたのお子さんは、

 

 

しっかりと自主練に取り組むようになり

毎晩欠かすことなくするようになるでしょう。

 

 

そして、サボることがなくなったお子さんは

レギュラーを自身の手で掴み取り、

 

 

周りの友達から、

 

 

「○○君めちゃ上手くなってる!」

「どんな練習したん!?」

 

今まで日の目を浴びなかったお子さんが

一転して褒められるようになるでしょう。

 

 

しかし、一度読み逃してしまえば

あなたのお子さんは

 

 

いつもと変わらず自主練を

やらずに

 

 

帰ってきても部屋で漫画を読んだり

スマホをいじってサボり、

 

 

自主練をやりだしたとおもえば

三日坊主で終わり継続せず

 

 

なにも変わらないまま

お子さんの野球生活が終わっていくのです。

 

そんなお子さんの野球生活

絶対に避けたいですよね?

 

 

なので最後まで読み逃さずしっかりと

読んでください。

 

 

今回お伝えしたいことは、

 

 

「回数を徐々に増やしていく」です。

 

 

あなたのお子さんは筋トレや素振り、ランニング等の

回数を何気なく決めてたりしませんか?

 

 

実は、この回数決めがほんとに大事なのです。

 

 

子どもはヤル気が入るとついつい

熱くなってしまい、オーバーワークをしがちです。

 

 

そして回数をいきなり大きくして

疲れをためて三日坊主になってしまうという

パターンになってしまいます。

(ちなみにこれは昔の私でした。)

 

 

お子さんがもし自主練で

筋トレや素振りをしていたら、

 

 

「今日は何回するつもりなん?」

「今日はなんの筋トレするん?」

うざがられない程度に聞いてみてください。

 

 

そしてそれがもしやりすぎだと

感じたらすぐにはとめずに終わってから

やりすぎだよと伝えてあげてください。

 

 

やりすぎの例としては、

 

 

・素振りを300、400回。

・筋トレを20回を5セット以上。

 

 

これはあくまでいきなり始めたときの

回数なので、最終的にはこれぐらい

できるようになります。

 

 

なので、お子さんに

自主練は一気に数をこなすより

徐々に増やしていったほうが

力がつくよと伝えてあげてください。

 

 

そして今すぐに徐々に増やすという

ワードを3回声にだして

伝えるのを忘れないようにしましょう。

 

 

これで今回の話は終わりたいとおもいます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。