どうも、初めまして。
 
 
りょうです!
 
 
今日は「アレ」の手入れをできているものだけが
勝ち得る称号とは?
話していきたいと思います。
 
 
もしあなたがこの話を
一字一句読み逃すことなく
しっかりと読めば、
 
 
あなたのお子さんは
見違えるほど野球が上達し
 
 
周りの親御さんから、
 
 
「あなたのお子さんどんな練習したの?!」
「守備もバッティングもすごく上達してる!」
 
 
と今まで無縁だった言葉が
たんと言われるようになり、
 
 
チームに欠かせない選手に
なることは間違いないでしょう。
 
 
 
 
しかし、あなたがこの話を
見逃し右上の×を押せば、
 
 
あなたのお子さんは、
 
 
「あいつ練習は頑張ってるけど
センスないからな~。」
「またエラーしてるやん」
 
 
など落ち込んでいるお子さんが
さらに追い打ちをかけられることになり、
 
 
「おれ、野球辞めたい。」
 
 
と泣きながら相談されるでしょう。
 
 
そんな子どもの姿を
見たくはないですよね?
 
 
そうならないためにも
しっかりと最後まで読んでいきましょう。
 
 
今回は、
 
 
「道具の手入れ」です。
 
 
これをするかしないかでは
プレイに雲泥の差が生まれます。
 
 
阪神、日本ハムファイターズで大活躍した
新庄剛志さんはなんと
 
 
入団当初に購入したグローブを
17年間使い続けていたそうです!
 
 
破れたりしてもそのたびに
修繕をして使い続けたのです。
 
 
これだけグローブや道具を
大事にする精神がプレイに直結する
私は強く思いました。
 
 
ではグローブの手入れのやり方を
お伝えしたいと思います。
 
 
グローブは使っているうちに
革が乾いたり、色がはげてきたりします。
(グローブが乾くとボールをはじく、つまり
エラーが増えます。)
 
 
なのでドロースと呼ばれる
グローブに潤いやツヤを与える
ものがあります。
 
 
これを使い手入れしていきます。
では具体的に説明していきます。
 
 
①、まずはグローブについている
汚れを布で軽くとります。
 
 
②、そしてドロースを塗っていきます。
(ボールを取る面や表のはげている箇所を
主に塗っていく。)
 
 
これを練習終わり、もしくは
週に1,2回すればグローブのもちが
本当に変わってきます!
 
 
これを続ければ必ずプレーが
変わってきます。
 
 
なので今すぐに
お子さんのグローブが
乾いたり、汚れていないか確認しましょう。
 
 
今すぐ行動できる人は
お子さんの成長スピードも
当然変わってきます。
 
 
あなたの熱意でお子さんが変わります。
 
 
それでは今回はこれで
終わりたいと思います。
 
 
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!