こんにちは。
SAYAKA自己受容心理学×YUKIです。

甘えたい祭り絶賛開催中です。

と言うわけで
おじいちゃんともエンプティしてみました。

おじいちゃんは。
お母さんのお父さん。
(サザエさんとこと同じだね)
私が小学2年生まで一緒に暮らしてた。

しかしながら!!
おじいちゃんは、かなりの自由人。
仕事しない。
ギャンブル好き。
浮気する。(ちょっとイケメンだった♡)

おばあちゃんと、お母さんは。
相当苦労していたみたい。
私が生まれてからは、
しばらく落ち着いてたけど。

でも私はおじいちゃんが、
だ〜い好きだった照れ

子どもみたいな人だったから。
良く一緒に遊んでくれた。
おじいちゃんが仕事から帰ってくるのを、
犬みたいにしっぽふって待ってた犬

優しくて。
お母さんに叱られても、
いつもかばってくれたラブラブ

なのに。

おじいちゃんがケガをして、
仕事に行けなくなったのがきっかけで。

おばあちゃんが包丁持ち出す、事件勃発。
お母さんも加担して。
おじいちゃんは、土下座して、
許しをこうむってた。

そしておじいちゃんは家を出て行った。

エンプティで。言ってみた。

急にいなくなって、寂しかったよ。
おばあちゃんとお母さんは、とても強いから、
私ひとりじゃ、どうにもならんかった。

おじいちゃん、
自分だけ逃げてずるいじゃん!!
助けて欲しかったよえーん

また出て来た。
助けて欲しかった〜。

男の人は頼りにならない。
男の人は私を守ってくれない。

幼い私は胸に刻んだのかな。

おじいちゃんに、
「ゆきちゃん、悪かったね。
あの時はあぁするしかなかった。
ゆきちゃんのことは、大好きだった。
ずっとずっと。」
と言ってもらい、ハグしてもらいました笑い泣き

そして。
「もう頑張ら無くていいんだよ。
ゆきちゃんの好きなことをして
生きていいんだよ。何とかなるから。」
と言ってくれました。

確かに。
おじいちゃん、やりたい放題生きたけど。
最期はまるく納まってた照れ

またひとつ癒やしが進みました♡
エンプティやって、泣いてばかりです。
こんにちは。
SAYAKA自己受容心理学×YUKIです。

お父さんとエンプティしてから。
まさかの。

甘えたい祭り!!

ず〜〜っと。
抑えてた感情だから。

出てこれたのが嬉しいのね照れ

夢でも、
お父さんとドライブ。(若い頃の父)

運動会前日に、
二人三脚の練習をした時に繫いだ、
大きな手を思い出して泣いたり。

お父さん、大好き。
もっと甘えたかった。
守って欲しかった。

これのエンドレス。

現実で、
いきなり男の人に甘えるのは難しいから。
仲間のアドバイス(ありがとう♡)で。
イメージで甘えてみたりもして。

まだ小学生の頃。
お母さんが出かけて、
お父さんと妹と三人で
喫茶店でスパゲッティを食べた。

「ジュース飲むか」
妹は、素直に
「うんっ」とうなずく。
私も飲みたかったけど。
お父さんのお小遣い、無くなっちゃう。
気を使い。
「私はいい」と言ったショボーン

妹の頼んだ、オレンジジュース。
羨ましかった。

だから。
イメージで。
私も。
「私もやっぱり飲みたい!!お父さん♡」
って言ってみた。

お父さん、ニコニコしてて。
私もとびっきり嬉しくて。
妹と同じオレンジジュース飲んで。

現実の私は。涙止まらない笑い泣き

何で勝手にいろんなこと、
我慢してきたんだろう。

でも、仕方無いよね。
それが私の愛の形だったから。

今は、旦那さんが側にいてくれる。
全然甘えられ無いけどえー
でも、お父さんとのエンプティで。
私の中の、
「女」が動き出した。
見たくないヤツだけど。
向き合ってみるよ。

ゆっくりゆっくりね。
私の師匠のこの記事。

そう、私も。
「あなたがいるだけで幸せ♡」
なんて可愛いこと、
旦那さんに言えなくて。

家では、ニコリとも出来なくて

さやかさんに相談してみた。

お父さんと、向き合って。
とのアドバイスでエンプティ。

始めは苦しくなって。
途中で席を立ってしまった。

でも、出て来たよね笑い泣き
抑えてた感情が。

お父さんに助けて欲しかった。
守って欲しかった。
甘えたかった。

自分でもビックリするくらい、
はらはらと涙が出続けて。

もしかすると、
お母さんとの問題はダミーで。
私はお父さんに守られたかったのかチュー
と思うほどの衝撃。

これからは甘えさせてね。
と伝えて、エンプティは終了。

気分スッキリ。

今、子どもたちをお風呂に入れてくれてる、
旦那さん。

本当に不思議なんだけど。
あ、私を守ってくれる存在が、
ひとつ屋根の下にいるんだと。
素直に思えました。

久々に感じる安心感。
今日は早く眠ろう照れ