「スキーは身体で、英会話は口で覚える!」
英会話上達の早道
英語は大きな声で!
コーカサスの生きた英語に訪問ありがとうございます。
英会話上達の早道
英語は大きな声で!
コーカサスの生きた英語に訪問ありがとうございます。
コーカサスの標語に英会話上達の早道は「声を大きく出す」を追加しましたので、参照ください。そして「人気ブログランキング」にも参加をしましたのでクリックして応援よろしくお願いします。
にほんブログ村
<< 英語歌 No.2:Yesterday Once More>>
<< 英語歌2.23:Yesterday Once More:暗唱練習 >>
英語歌第二弾: Yesterday Once More の歌詞2番の暗唱練習の為に、その発音例を動画で作成しましたのでの参照ください。
もし、クリックしても再生出来ないときは、そのプレゼン動画はまたYoutubeにアップしてありますのでそこで再生してみて下さい。
Youtubeへ行ってそこで「生きた英語を話そう」と検索していただければシリーズでみつかりますので、今回の「Yesterday Once More – Lyrics 2」を選んでください。
2番目の歌詞を下記に掲載しておきますので参考にして下さい。
歌詞2番
第1節
1) Lookin' back on how it was in years gone by and the good times that I had makes today seem rather sad
2) So much has changed
第2節
3) It was songs of love that I would sing to them and I'd memorize each word
4) Those old melodies still sound so good to me
as they melt the years away
第3節
Repeat (*)
第4節
5) All my best memories come back clearly to me
6) Some can even make me cry just like before
7) It's yesterday once more
今日は歌詞2番の暗唱練習を採り上げましたので、これも50回繰り返して練習ですよ。
実は正直なところ、私自身もまだ10回くらいしか繰り返していません。歌詞1番はカーペンターズの歌として過去に聞き覚えがあり覚えやすかったのですが、この歌詞2番は少し時間がかかっています。でもあと40回ですよね、頑張って暗唱して口ずさめるように頑張りますね。
だから皆さんも私に負けないように繰り返して覚えて下さいよ。
それから、今日の最後に昨日出しました課題に関して。
「電話を切る」
という表現ですね。この「生きた英語表現」は次のようになります。
“Hang up”
はい、これだけで電話を切るという意味になります。
Hang って洋服を掛ける hanger ハンガーと同じ単語です。
掛けるが、何故 電話を切る事になるか?
それは、電話機を思い浮かべて下さい。初期の頃の電話って、壁に掛かっている電話だったのを覚えていますか?
その頃の壁掛け電話の場合、受話器は電話本体の横にYの字型の突き出ているところに掛かっているのを覚えていますか?
だから受話器をそこに掛ける、詰まり そこにハングアップ するという表現が、電話を切るという意味になりました。
今のようにスマホタイプの電話では全く想像もできませんが、これも電話の生い立ちを考えてみると直ぐに理解できるフレーズです。
それじゃ、電話を切らないで!の英訳をやってみましょう。
"Please do not hung up on me!"
「(私に対して)電話を切らないで!」
とこういういい方をします。また、この生きたフレーズを使ったスキットを作ると具体的に理解しやすいかもしれませんね。ちょっと考えています。
もしよかったらフェースブックの「歌から生きた英語を学ぼう!」にも参加してください。そのグループはメンバーオンリーとしていますので、下記リンクをクリックしていただいて参加申し込みをしてください。英語の好きな仲間の集まりですから楽しいですよ!お待ちしております。
フェースブック「生きた英語を話そう!」
今回もコーカサスの生きた英語に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。
==================================
=======> 応援お願いしま~す! <=======
==================================
日本で学べない「生きた本場の英会話」一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「ブログランキング」に参加しました。これらのバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。
にほんブログ村

