公共交通 -97ページ目

エアロスター

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神奈川中央交通町田営業所のPKG-MP35UK改。
ま104号車。

日産ディーゼルより供給のFLENDS搭載。
ワンステップバス改造扱いの超低床バス。

以下、型式は同じPKG-MP35UK改の別の車輛(車番不明)。
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ブレてますm(_ _)m
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非公式サイド。

市ヶ谷

市ヶ谷で人身事故ドンッがあった。
その影響で振替輸送を受けたが、池袋線について述べる。
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池袋線のひばりヶ丘で、各停 池 袋 10両4ドア の表示が有り、これは桜台他でドアカットか!?と思いつつ、駅の放送を聞いていると、
練馬まで各停で、練馬から直通で池袋へ行く(練馬から準急)ということらしい。
要するに区間準急ってこと
そんなこんなで電車が到着。
68M運用(練 馬~池 袋・副都心線は無しの東京メトロ有楽町線の西武担当の運用)を掲げた6115Fだった。どうやら新木場ゆきを西武線池袋ゆきに変更したらしい。
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幕や車内表示・自動放送は準急池 袋ゆきで、停車駅案内も石神井公園までの各駅と練 馬と案内。その上で肉声アナウンス。

石神井公園を出た後は案の定「つぎは練 馬」という放送が流れた(表示も然り)。
練馬高野台からも石神井公園~練 馬の走行距離に達しなかった為再び石神井公園発車扱いで「つぎは練 馬」(但し放送は止めた模様である)。
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中村橋で確認したら駅の表示が準急になっていた。中村橋で準急表示は珍しい。

練 馬で停車中に現在位置を石神井公園から練 馬に修正、ようやく正しい表示になった。
しかし、自動放送は止めてしまったらしく、練 馬~池 袋は自動放送が流れなかった。

そんなこんなで無事SB池に到着。
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68Mを掲げる西武線池 袋発準急小手指ゆき。SB池袋にて。

因みに6000系改造済車は「まもなく池 袋」や「池 袋」で終点の表記が無い。
又、石神井公園までは何故か「準 急 池 袋 ゆき」がスクロールしており、練 馬で現在位置を修正したら「 準 急 池 袋 ゆき 」という本来の固定表示になった。

感想を述べると、区間準急と案内して欲しいということ。これはマニア視点からしても旅客側の視点からしてもそうだ。石神井公園では(練馬高野台~中村橋に通過するのではないかという)混乱が有った。区間準急の方が現在は無いとは言え知らないなら停車駅に注意するし、知っていれば何も困らないので、まだ良いと思う。それに拝島快速の追加で幕から消滅した通勤快速と違い、幕も残っている。まぁそれだけかな。

以上です。

滝山営業所

今日も乗りました。
滝山営業所です。

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どちらもA9-332です。ウィンカー音が2008年式までのピピン・ピピンではなくピンポン・ピンポンになりました。

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A8-318です。2008年式ですが、中扉が上石神井営業所の4枚折り戸と違い、引き戸です。

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A8-319です。同じく2008年式の折り戸です。

以上です。