公共交通 -22ページ目

クリスマスソング制覇

アイストのクリスマスソング、
昨日慌てん坊のサンタクロースを聞いたので、今年も全曲聞くことが出来ました。

今日は

練馬高野台駅・有楽町新線開業から16年!

manaca

名古屋鉄道・名鉄バス・名古屋市交通局のマイレージポイント付与率は既に発表済。

名鉄バスは月末に利用額の2%の基本ポイントを付与。その上で2000円以上なら50ポイント、5000円以上なら150ポイント、10000円以上なら300ポイントのボーナスポイントが付与される。10ポイント未満の端数は切り捨て。
名古屋鉄道は月当たりの利用額に応じたポイントと利用回数に応じたポイントを月末に二重付与。回数では10回以下は付与無し、11~40回は利用額の3%、41回以上は利用額の6%をそれぞれ付与。金額では最初の2000円は付与無し、次の3000円(2001円~5000円の分)はその分の2%、次の5000円(5001円~10000円の分)はその分の4%、次の10000円(10001円~20000円の分)はその分の6%、それ以降(20001円以上の分)はその分の8%をそれぞれ付与。金額分と回数分をそれぞれ10ポイント未満を切り捨てた上で合算。
名古屋市交通局は月末に利用額を地下鉄昼間利用額・市バス昼間利用額・その他の3つに分けてそれぞれ付与(昼間ポイント[地下鉄]・昼間ポイント[市バス]・通常ポイント)。まず平日10時~16時と土休日の利用分に於いて、地下鉄利用額が2000円(小児1000円)以上の場合に限り地下鉄昼間利用額を1000円単位(端数は平日朝晩利用額に合算)で、市バス利用額が2000円(小児1000円)以上の場合に限り市バス昼間利用額を1000円単位(端数は平日朝晩利用額に合算)で、それぞれ集計。その上で地下鉄昼間集計額には20%の昼間ポイント[地下鉄]を、市バス昼間集計額には30%の昼間ポイント[市バス]をそれぞれ付与。そして昼間ポイントの対象外利用額(昼間利用額が2000円未満の場合や1000円未満の端数等)と平日朝晩利用額を合算。この合算額を1000円単位(端数切り捨て)で集計し、1000円は付与無し、2000円~4000円は集計額(1000円単位)の10%、5000円~9000円は集計額(1000円単位)の12%、10000円~14000円は集計額(1000円単位)の12.5%、15000円以上は集計額(1000円単位)の13%を付与。尚乗継割引適用の第二乗車は終日、平日朝晩利用額に計上。

名鉄バスの2%は酷い。又7000円~9990円や12000円以上は2枚のICに分けた方が得。
市バスの昼間は率低下。