東急バスと函館バス【①エアロスター編】
元東急グループで塗装の似ている函館バス。
当記事では両社のエアロスター超低床を見比べる。
尚、テールランプの差は年式の差(上部はKLよりオプション)の可能性が有るため触れていない。
(画像)
所属事業者
所属営業所
車番
説明等

函館バス
昭和営業所
S3508
KL-MP37JM。バンパーは銀色。赤線の中に「ノンステップバス」と表記されている。

東急バス
高津営業所
TA1975
KC-MP747K。バンパーは黒色。赤線の下、ヘッドライトの間に「ノンステップバス」と表記されている。尚遠州鉄道の超低床車は同じ部分に「オムニバス」と書かれた社名表示灯が設置されている。東急トランセ委託の為トランセロゴが入っている。

函館バス
日吉営業所
H304
KL-MP37JM。広告車は「ノンステップバス」表記が移動している。東急バスには1993年まで日吉営業所が存在したが、函館バスには2001年より函館市交通局日吉営業所を引き継いで誕生している。

東急バス
高津営業所
TA1975
KC-MP747K。東急バスは側面中央部に青線が入っている。

函館バス
昭和営業所
S3508
KL-MP37JM。エアロスター超低床のリアは「ノンステップバス」と大きく書かれている。

東急バス
高津営業所
TA1975
KC-MP747K。リアには「Non-Step」と書かれている。

函館バス
日吉営業所
H3569
KC-MP747K。函館バスはKCエアロスター超低床は新車納入されず、東急中古が初となった。この車両も東急中古。近年納入車では「ノンステップバス」表記が省略されている。尚、新車は2002年よりLED幕だが中古車は側面が小型幕となる為現在も回転幕。まともな画像では無いが容赦願う。

函館バス
日吉営業所
H3517
KL-MP37JM。側面は東急バスと違い上下に線が入っていない。
当記事では両社のエアロスター超低床を見比べる。
尚、テールランプの差は年式の差(上部はKLよりオプション)の可能性が有るため触れていない。
(画像)
所属事業者
所属営業所
車番
説明等

函館バス
昭和営業所
S3508
KL-MP37JM。バンパーは銀色。赤線の中に「ノンステップバス」と表記されている。

東急バス
高津営業所
TA1975
KC-MP747K。バンパーは黒色。赤線の下、ヘッドライトの間に「ノンステップバス」と表記されている。尚遠州鉄道の超低床車は同じ部分に「オムニバス」と書かれた社名表示灯が設置されている。東急トランセ委託の為トランセロゴが入っている。

函館バス
日吉営業所
H304
KL-MP37JM。広告車は「ノンステップバス」表記が移動している。東急バスには1993年まで日吉営業所が存在したが、函館バスには2001年より函館市交通局日吉営業所を引き継いで誕生している。

東急バス
高津営業所
TA1975
KC-MP747K。東急バスは側面中央部に青線が入っている。

函館バス
昭和営業所
S3508
KL-MP37JM。エアロスター超低床のリアは「ノンステップバス」と大きく書かれている。

東急バス
高津営業所
TA1975
KC-MP747K。リアには「Non-Step」と書かれている。

函館バス
日吉営業所
H3569
KC-MP747K。函館バスはKCエアロスター超低床は新車納入されず、東急中古が初となった。この車両も東急中古。近年納入車では「ノンステップバス」表記が省略されている。尚、新車は2002年よりLED幕だが中古車は側面が小型幕となる為現在も回転幕。まともな画像では無いが容赦願う。

函館バス
日吉営業所
H3517
KL-MP37JM。側面は東急バスと違い上下に線が入っていない。