メモ代わりにテキトーまとめ。
設定ファイルの保存フォルダへは、メニューから[Tools]-[Application Files]。
表示フォント、文字サイズの変更などはSettings/ScintillaNET.xmlファイルを編集する。
デフォルトの文字コード変更は、[Tools]-[Program Settings]ダイアログからFlashDevelop-その他-Default CodePageを変更。
パネルレイアウトにミスってどうにもならなくなったら、Settings/LayoutData.fdlを消しちゃって再起動すればデフォルトに戻るよ。それか、レイアウトを保存しとくといいと思うよ。
TortoiseSVN
因みにバンドルされているマージアプリがDreamweaverの「ファイルの比較」機能として登録出来る。
SVN(Subversion)クライアント (memo.kappa-lab.com)
――意味がよくわかんないが…メモ。
Cloak/Uncloak SCM Directories
Dreamweaver with Subversion (うえちょこ@ぼろぐ)
――「.svn」フォルダをクローク/クローク解除するプラグイン。
WebDAV
ソフトウェア構成管理 (Subversion) を使用したソース コードのバージョン管理について
――WebDAVとSubversionの連携により、SVNを意識せずに使うことが可能になるらしい。
SVN for Dreamweaver
――そのまんま。1~3ユーザで60US$。まあまあの値段。
mx.transitions.easing
例) Bounce.easeOut(参照渡し。実体はfunction?)
特別
None.easeNoneキーワード1
Strong
Back
Elastic
Regular
Bounce
キーワード2
easeIn
easeOut
easeInOut
PennerEasing
http://robertpenner.com/easing/easing_demo.html
例) "easeOutBounce"(文字列)
特別
linearキーワード1
easeIneaseOut
easeInOut
easeOutIn
キーワード2
Quad ゆるい
Cubic ↓
Quart ↓
Quint ↓
Expo きつい
Circ
Sine
曲線がちょっと違う
Back
Elastic
Bounce
Adobe MAX 初日「E-2 Flashによる3D空間の創造とメカニズム」を終えた、ROXIK 城戸 さんをとっつかまえて色々教えてもらいました。そん時の内容。
城戸さん。色々な質問に、最後まで丁寧に答えてくださり、ありがとうございました。
リアルタイム3Dモデルビューワー on Flash
多くの人がビビると同時に、仕組みが気になったと思う。LightWave上で動くスクリプト言語(LScriptのことかと思われる)で組んだエクスポーターで、(リアルタイムに?)ファイルに書き出し。そのファイルを数秒ごとにFlashビューワーが読み込んで、表示している。
LW→Flashエクスポーターは、上と同じくLScriptで組んでいる。
問)座標変換は行列でやるのが一般的だが――基本は三角関数。速度的にも三角関数のほうが早い。
ボーン on Flashは、LightWaveのSDKとか見て作った。ナントカ曲線がわかれば、できるよ。
PICTAPS は2週間で作った。――ちょっとちびった。
PICTAPSのパフォーマンスの稼ぎ方とか、UVマップのところどうやってるかとか、訊けばよかった。後悔。