いつも私が煮物など、しょうゆを使う料理をすると愛方から
「しょっぱい」のコメントが・・・
どちらかというと濃い目の味が好みだったsazanamiです。
自覚があるだけに、自分の好みよりはしょうゆを減らして料理をしています。
それでも「しょっぱい」
で、自信をなくしている私は、レシピを見て作ることにしました。
しかも、しょうゆは25%減で。
なお「しょっぱい」
よし、思い切って!と、昨日ひじきの煮物を作るとき、
レシピに出ていた半分の量のしょうゆでつくりました。
私にとってはものたりません。
しかし!「しょっぱい」
う~ん、どうしたらよいのでしょう・・・
しかも、愛方
「ストレスのためかすごく喉が渇くようになっている」と。
つまり、しょっぱいものを食べ過ぎて喉が渇くということでしょう?
これまで愛方はどんな食生活をおくってきたのだろう?
たしか、コンビニ弁当とか、カップラーメンとかじゃなかっただろうか・・・。
いつもパックがありましたが・・・
アレは確かそんなに味付けが薄くはなかったはずなのですが・・・・
確かに私は料理は死なない程度な腕前ですが、
今までこんなにしょっちゅう「しょっぱい」と言われたことがなかったのです。
2年半私のご飯を3食しっかり食べていた元のパートナーも、
塩分に関してはオッケーな感じだったし、
実家で暮らしていたパートナーが私と暮らし始めて2年半で6キロ増となりました。
多分、まずくて食べられないってことはなかったんでしょうね。
愛方よりも食に関してはうるさかったけど。
でも、愛方は逆に6キロくらい減。
ああ、主婦として責任を果たしていないのか・・・。
他にも、あります。
今までの環境の違いによる違和感。
テレビの音量の好みが違いすぎます。
我が家はAQUOS(32型)で見ているのですが、
音量が「18」あると、愛方は
音量を下げます。
黙っていると「15」とか「14」とか。
それだと私はほとんど何をしゃべっているのか判断できません。
「18」あれば、ところどころ聞こえなくてもなんとなく理解できます。
sazanamiの好みは「20」くらい。
でも、これじゃあ愛方はうるさかろうと、普段は「18」で抑えています。
別に私の聴力に障害があるって訳じゃないんですけどね。
別な話になりますが、
sazanamiは今朝、愛方に
「動物を飼ってもいい?」と希望を言いました。
陸ガメか小鳥。
小鳥は今の部屋では環境が適していないので難しいことは理解しているので
陸ガメで。
愛方の返事。
「面倒見切れないでしょう?」
どうして??
私が飼っていた動物たちはみんなそこそこ長生きしたけど?
セキセイインコは9年と14年。
金魚は7年。
ハムスターは2年半。
セキセイインコは実家で母のほうが面倒を見ていたのでカウントに入れなくても
金魚もハムスターもほとんど私が面倒を見ていた。
サザナミインコの瑠璃を実家に残してこっちに来たから?
瑠璃にとってはこの家の環境より実家で大好きな母と暮らしたほうが幸せだと判断したのに。
愛方は言っていたじゃないですか?
子どものころ引越しのとき車の中にセキセイインコを放置して
暑さで殺してしまったって。
私はハムちゃんは床暖、夏はペットボトルを凍らせて保冷していたよ?
どうしてそんなふうに思うのですか?
私は信頼されていないんだなぁ。
ペットを育てられないなら
子どもを生んだらもっと育てられないのではないのでしょうか?
ああ、うまくいかないなぁ。
愚痴を沢山書きました。
ごめんなさい。
それでもsazanamiは愛方だけを愛しているのです。
愛方はsazanamiのこと、嫌いになっちゃうのかな?
愛方は私に毎日のように「すきだよ」って言ってくれます。
私がたまに「どこが好き?」と聞くと、愛方は答えられないの。
「その質問ですかぁ
」って嫌な表情をします。
ああ、なんだかまとまりのない内容になっちゃいました。
こんななのに最後まで読んでくださってありがとうございます。
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