最近手強い生徒指導にかかりきりになっていました。
今回の案件は、担任だけでは解決が難しいもの。
(結果的に校外の協力も必要なものになりました。)
段階A、段階B、とステップを踏まなくてはいけない類の指導で、
ここ数日は段階Aを本人や保護者に対してやっていました。
Bに関しては伏せているので、え?これだけ?大丈夫?と思ったかもしれません。
でも、AをやらないとBに行けないので、Aもきっちりやっておかなくてはいけません。
でもAはここまでって逆に分かっているので、変な強さのようなものはなくて、
落ち着いてできたんじゃないかなと思います。
さて、そろそろ懇談の期間に入ってきます。
白髪染めしてパックして頑張ります![]()