さて、先日まででクーデター内容が見えましたが…
何故にそんな簡単に事が進んだのか…
そんな、番外編なお話し。

この話の始まりに、所長は法に詳しいと書いた。
こいつを巧みに使って、マインドコントロールの様に人を洗脳。

例えば…
30キロ制限道路は、31キロで走ると法で罰せられて下手をすると牢屋行きとか…
まぁ、これは極端な例ではあるが ほぼこんな感じ。
そして、ここに
「会社は連帯責任だから、親会社さんも法を犯すと芋ズル式に捕まりますからね!」
もはや、詐欺同然w
こんな、やり取りで相手を巧みに騙す(丸め込む/動揺を誘う)www

いやね、良いのよ。
今後の会社を考えるなら、微々たるズレも許さぬ会社作り。
大きくなるためには必要なこと。

ただね、何事にも理由と許容範囲ってのがあるのよ。
さっきの話だとね、30キロな理由は「狭い道」「通学路」等ね。
こっちが理由なら解るわけさ!
それを「法律上!」なんてね…

許容範囲だって、まぁ上記な場合はスピード出さないけど…ちょっと変えて60キロ道路の場合。
昔(まだ、アナログな時代?)に警察(違反した時に捕まえてきた白バイ隊員)に聞いたことがあるのだが、道路によっては「13キロ未満までは見る」と。
つまりは、73キロ位までは許容範囲だよってこと。
その時の状況や流れで判断だって。
勿論、機械測定が進んでる現代では言い訳が利かないから無理だけど…
それでも上記まで行かなくても許容範囲はある。

しかし、それを言わずに相手を沈める…もはや悪徳商法ww

でね、そんなマインドコントロールされてた社長が、先日やっと目覚めたwww
して、今度は正統派な我々が脅す。
当時上司「このまま、また新規事業(郡山)俺等にやらせて形になってから ぐちゃぐちゃになった仙台にメス入れに行けとか言われたくないから、おるちびを郡山に入れるなら、俺とおるちびは関東営業所帰るからな!」
すると社長がなっとくしながら洩らす。
「仙台所長、会社に300万円借金したんだよ…本社勤務させて来るかな?」

おいおい…
オイラが保証人問題で苦しんだときに金貸してくれないのに、3年も居ない信用ならないやつに騙されて貸してんのかよ…社長…!
どんだけ詐欺師だよw



日本の法律って「記憶にありません」「知りません」「解りませんでした」で罪にならないって知ってます?
まぁ、結末は惨いですけどw
それほどに穴だらけ何です。
大事にならなきゃ良いが…

※あとがき
この主題について、走りで2年くらいを駆け抜けましたが、ついて来れました?
近い内に続報があると思いますので、その時まで…
シリーズとして、仙台所長が如何に自分が責任を負いたくないか、時間があるときに書きましょう♪

では、また!