一見シャキッとしているように見えるが

 

しばらくすると ややこしい恰好で くつろぎ出す。

 

左側は きりっとしているが

 

右側は ぼよーんとしている。

 

右側の口元も何となく締りが無い。

 

麻痺した部分を刺激するために

手が空いたら耳から口角にかけて

マッサージをしているのだが

今のところ効果は出ていないようだ。

 

でも ご機嫌さんである。