3)運動後の対話タイムがぐっとくる
コレ
4)レッスン後のランチが楽しすぎる
ここまで、運動の素晴らしさについて
書いてきましたが、
実は汗かいてシューリョー‼︎
…て訳ではないのです
汗だくのびしょびしょになった後、
互いに自分のことを話す時間があります
仕事とか、パートナーこととか、
人生そのものとか…
結構テーマ重くね⁉︎って思うんですけど、
別に壮大なストーリーを語る必要はなく、
ただ今感じていることを、
まとまりないまま、ぽつぽつと
話せばいいのです
(と、イントラさんから言われます)
とはいえ、話し出すまでは、
ええええ、何をどこまで話せばよろしいんですか、しょしょしょ初対面の方にぃぃぃーーっって、ちょっとテンパったんですけど、
よくよく考えたら、
この状況で恥ずかしいも何もないなって
しかももう何かクッタクタになってますから
頭空っぽで気の利いた事も言えそにないと。
そーなると人間いい感じにふっきれますね。
自然と本音トークにならざるをえない

汗びっしょり(心も体もガードゆるゆる)
になってからの~、対話の時間。
よくできてるなー、この仕組み…
って、感激しました


「母になってから、自分のことを
話す機会が少なくないですかー?」
とイントラさん。
確かにそうなんですよね。
赤ちゃん連れで誰かに会うと、
「今何ヶ月?」から始まり、首は座ったか、大きい小さい、今日は機嫌がどーのこーのと
とりあえず話題は小さい人が主役。
そんな日々において、短い時間で
自分の気持ちを言葉にしようと頭を使うのは
なかなか育児生活では使わない脳ミソを
使ってる感じがしてここちよ~いのです
しかも
話すだけでなくペアを組んだ人に
自分の話を要約してもらうのですが、
それを聞いてると、見えてなかった
一面なんかも発見できたりして、
とにかく心も頭もスッキリ~なのです
というわけで今回はここまで。
次回は最後のマドレレポになります。
読んで頂きありがとうございました
よろしければお花をぽちっとして
ランキング応援お願いいたします

人気ブログランキングへ
