【アーユルヴェーダは究極のデトックス】
この浄化療法をパンチャカルマといいます。
徹底的に解毒します。
最初の三日間のトリートメントでお腹に身体中のすべての老廃物を集め、四日目の下剤療法で一気に外に排出します。
腸の壁にこびりついた老廃物をすべて外に出すので、日本に帰ってからも老廃物に老廃物がくっつきません。
ツルツルすべすべな腸内には排出物がたまりにくく、するする流れるので痩せやすくなります。
3月の帰国時にドクターから身長と体重の一覧表を見ながら「今の体重を増やさないで。これ以上痩せてもダメ。」とつげられました。
(カルテによると7年前より6kg減です)
今回最初のDr.コンサルテーションで「以前来た時の体重キープできてるね。」と笑顔で褒められました。
アーユルヴェーダはマジメにやるとちゃんと結果が出ます✨
一年に一度この浄化法をするだけで、腸内の壁がいつもキレイです。
そして、一週間の消化のいい食生活が身につくので、日本へ帰ってからもぐんぐん減ります。
老廃物をすべて出して、体内が一掃されるので体質改善にもなります。
滞在三日目はものすごく【嗅覚】が良くなります。
もともと鼻が効くタイプですが、野菜生活になるとめっちゃ嗅覚が敏感になります。
たいてい滞在三日目まで
心や身体の老廃物がたくさん出るので、頭の老廃物もたくさん出ていき、ネガティブな夢を見ます。
滞在五日目は【味覚】も変わります。
この日まで苦手だったお料理やアーユルヴェーダのお薬が突然食べれるようになったり、すんなり飲めるようになります。
老廃物を出すとともに、舌に張っていた薄い膜のような老廃物も一皮むける感じです。
こちらの画像は身体が心に作用する変化の様子です。
これが私がオススメする
一日でもなく、
四日でもなく、
十日間もアーユルヴェーダを体験してもらう理由です💡
アーユルヴェーダ中は、
毎日セルフyoga、瞑想、α呼吸法をして、インカンテーションを唱えてます。
自分自身の幸せの中に還ることができ、幸せの中で生き、思いついた時に思いついたことをして、食事をして、たっぷり寝る。
毎日極上です♪



