スイーツが欲しくなったら・・・
まずははちみつを舐めてみる💡
アーユルヴェーダでは、はちみつは古くから薬として扱われてきました。
ただし、はちみつならなんでも良いというわけではありません。
カラダを元気にするのは、純粋なはちみつです。
カラダを元気にするのは、加熱していない純粋なはちみつです。
純粋なはちみつはたっぷりの生命エネルギーを含んでいます。
しかも、カラダの中にある毒素を浄化する働きも持っています。
さらに、疲労回復にも効果があります。
はちみつは即座に血液中に吸収されるため、疲労回復に即効性があります。
脳の栄養になることもわかっています。
中学生とき、部活の試合にはちみつのレモン漬けもっていったなぁ・・・
血糖値を調整する働きがあるため、甘いものはダメ。と言われている糖尿病の人にも唯一許される甘味です。
ただし、
40度以上の熱が加わったはちみつは毒素になります。
はちみつはもともと熱の質を持っていると言われています。
純粋なはちみつの熱の質が、カラダの中にある毒素を浄化する働きをしています。
熱の質があるものに火を加えると過剰になりすぎて、活性化しすぎて刺激的になります。
はちみつはそのものを舐めるか、40度以下のぬるま湯に溶かしてレモンを絞って入れて、「はちみつレモンジュース」がおすすめです。
食間に飲むと「栄養」に、
胃腸は「浄化」されるので
痩身効果も期待できます。
一日の摂取量は
ティースプーン二〜三杯がおすすめです。
レモンじゃないけど、
最近とっても柚茶にはまってます✨


