少し前の話
鈴木奈々が人気の頃
ダンナから
「 あんた、鈴木奈々に似てる。 鈴木奈々を観てると あんたを思い出す(苦笑)」
と言われたことがある
「 自分は こんなん、可愛いタレント風な女子ではないぞ (--;」と返事したら
ダンナいわく「 見た目ではなく、性格とか雰囲気が似てる 」
・・・
たぶん、おバカ風の女子と表現したかったのだろう
その後、
丸山桂里奈の人気とおバカぶりに驚愕してたら、
ダンナいわく「 あんたのほうが もっとヒドイ・・・(苦笑) 」
オイラは ダンナの目に どういう女性と映っているのか?(--;
まぁ、どうでもいいけどさぁ
( 鈴木奈々も丸山桂里奈も憎めないし、面白くて好きなほうだし、ビジネスバカ応援中 )

* 「愛乃サユリナ」 Web漫画一覧 / マンガハック
https://mangahack.com/users/47334/comics
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鈴木奈々「嫌いな女」ランクインで号泣……バッシング続きに
丸山桂里奈人気でストレス過多!?
https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201905_post_204744/
「週刊女性」(主婦と生活社、2019年5月21・28日号)の「嫌いな女性芸能人ランキング」で2位になったタレントの鈴木奈々。そんな彼女がランキングについて共演者からイジられ、半泣きになる場面があった。
5月26日放送の『Abema的ニュースショー』(AbemaTV)で千原ジュニアが鈴木に対し「奈々ちゃん、何か2位に選 ばれたんですよね?」と話を振ると、鈴木は「やめて! 本当にやめてください」と両手で顔を覆い、泣きそうな顔で「それ言わないで下さい……」と意気消沈する様子を見せた。その後、気を取り直した鈴木は「女性芸能人で嫌いなランキング2位でした」と自己申告し、ジュニアは大ウケ。
さらに、1位が和田アキ子だったことを知ったジュニアは「アッコさんは別格やから、あなたが実質1位ですよ」と感心。それを聞いて、ますます落ち込む鈴木に、共演の舛添要一が「なんでも上に来るのがいいんです。大丈夫」とフォロー。しかし、鈴木は「すごいつらかったです……」と心境を吐露。ジュニアはそんな彼女に容赦なく「 嫌いな理由が『同じ事を2度言う』って言われてる」「だから今日、一切言わへんもんな」とツッコんでいたのだった。
この鈴木の意気消沈ぶりを受け、ネット上では「この子、そんなに駄目? 頑張ってると私は思うよ」「うるさいだけでいい子」と同情する声もあったが、多くは「わざとらしく騒いでうるさい」「テレビ用の性格だとしても無理です」「中身のないことを数回大声で言うだけで面白くない」「開き直れないならもう芸能界辞めたら?」といった辛辣な声が続出していた。
「このランキングは、3位がベッキー、4位が工藤静香、5位が泉ピン子とかなり強いメンバーでした。彼女たちを抑えて2位となるのは、かなりショックが大きかったのでは」 と語るのはテレビ局関係者。
「鈴木さんは4月27日に行われたプロ野球・楽天VSロッテ戦の始球式でなかなか投げず、結果、試合開始を遅らせてしまい、観客や野球ファンから大バッシングを浴び、相当落ち込んでいました。そこにきて不名誉なランキングで2位となったワケですから、ダメージが大きいのも頷けます。元サッカー選手の丸山絵理奈さんに仕事を奪われていると焦っているという話もありますし、心身ともにストレスがたまっているのでは?」(同)
明るい笑顔と大きなリアクションが持ち味の鈴木。外野の声は気にせず、元気を取り戻してほしいものだ。
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https://www.news-postseven.com/archives/20170722_593503.html
堀江貴文氏 「バカは頭が良い人よりも成功しやすい」
-NEWSポストセブン
2017.07.22
『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 1回目のテーマは、仕事におけるチャレンジ精神の重要性について。成功している社長たちに共通する、シンプルなビジネスマインドとは?
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うだつが上がらない会社勤めの人は、バカが突き抜け切れていない。それどころか、変なところで“小利口”だ。会社にしがみつくため、上司に媚を売り、面倒な社内政治には積極的に取り組む。
そこそこ大きな会社に勤めている人は、傾向的にみんな頭が良い。一応は名の通った大学を卒業するぐらいの地頭でないと、正社員になるのは難しいので、当然と言えば当然かもしれない。
しかし、バカであることがアドバンテージとなる場面は多々ある。私の知る限り、成功している自営業社長は、ある意味、バカばかりだ。
けなしているわけではない。バカは平気でリスクを取り、失敗を怖れない。いい意味で鈍感。何度でもチャレンジを仕掛けられ、結果的に成功する。バカは最強なのだ。
儲かっている経営者はほとんど、才能や知識で成功しているわけではない。三振を怖れず、自ら打席に立ちにいく。周りの空気や意見なんか気にせず、とにかくバットを振りにいく図々しさが、高い打率を引き寄せている。
これに対して、会社勤めのダメなヤツらは、会社というベンチに自分の意思で座り続け、打席に立たない臆病者だ。ベンチにいながら、チーム内で評価される方法はあるけれど、上司の機嫌をとったり同僚の足を引っ張ったり、そういう小手先の知恵しか働かない。人としての根本的な不安は解消しないのに。
バカで困ることは、もちろんある。でも小利口に頭を使っていろんなものから逃げ回っている人の不安を打ち消すには、バカになるのが手っ取り早い。
私は自分のことを特別、賢いとは思っていない。単純にたくさん情報を浴びていて、ほんの少し知識があるだけだ。興味のないことはよく知らない。興味がない話は聞いても覚えない。そういう意味では私もバカな部分は、けっこうある。
だが、くだらないプライドや保身の果てに、ビジネスを失敗させるタイプのバカではない。本当に大事なもののために、他のことを遠慮なく捨てて、自分の意思で自由に生きていくスタイルは、バカと言えばバカなのだろう。
それでも私は、生きづらさを感じるようなことは一切ない。生きるのが楽しくなるビジネスや遊びを、たくさん知っているからだ。
中途半端に小利口なせいで、人生の楽しみが目に入らず、「会社にしか生きる場所がない」などと追い詰められるぐらいなら、バカになって、どんどんいろんなことにチャレンジしてみるべきだ。自分の好きなことをやる覚悟があればいい。協調性なんか無視して、やりたいことを好きなようにやっていく。それだけで十分だ。
協調性のないヤツが面白がられる空気感は、少しずつだが育ってきている。いずれは、プライドにも他人の目にもとらわれない若者が最も評価され、好きなときに好きなことをするのが当たり前の世の中になることを、私は期待している。
※堀江貴文・著/『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』より