シナリオがあるみたいな...( ̄Д ̄;; / 羽生さんの奇跡 | 旧・備忘録-3@sayurina.2018/01~2020/10

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元少女漫画家・SAYURINAの備忘録。
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以下の記事(記者の目)読んで


いつもながら、羽生さんを信じるファン(&記者)には驚かされる


自分も羽生さんを応援してるが

どちらかというと「どんな結果でも見守り&見届ける派」で、

信じてないわけではないが、

「現実は、想定外のことが起きるのがあたりまえ」と考えてるので

どうしても慎重になる。

(それでもここ数年を振り返ると、羽生さんの軌跡は、まるでシナリオがあるみたいに

シーズンごとに、ドラマティックな競技人生&試合結果が、展開してんだよね。驚くわ )



羽生は「何かをやってくれる」というわくわく感や期待感を抱かせてくれる。

と記者が書いてて、

そんな風に信じて期待感に身をゆだねられるファンはたぶん大勢いて

そゆとこも、すごいよな~と思うたわ ( ̄ー ̄;;







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記者の目:平昌五輪 連覇の羽生結弦 また奇跡を起こした=福田智沙(東京運動部) - 毎日新聞

https://mainichi.jp/articles/20180314/ddm/005/070/017000c




 平昌冬季五輪で、フィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)の存在感は圧倒的だった。昨年11月に右足首を負傷し、約4カ月ぶりの実戦復帰となった五輪で、ショートプログラム(SP)、フリーとも魂のこもった演技を見せて金メダルを獲得。66年ぶりの連覇を果たした。この五輪は各種目に多くの好演技があって素晴らしかったが、フィギュアスケート担当記者として、やはり平昌は羽生の大会だったと思っている。



「やってくれる」 期待感抱かせ

 しびれた2日間だった。SPは多くの人の不安を見事に吹き飛ばし、完璧。体力が懸念された翌日のフリーもミスを最小限にとどめて執念で滑りきった。

羽生は「漫画の主人公にしてはちょっとできすぎなくらいの設定がいろいろあって、人間としての人生を考えたらなんか変」と笑ったが、

韓国入りから連覇を遂げるまでの7日間で心と体の状態をうまくコントロールし、奇跡を起こした。



以下、会員限定記事 

https://mainichi.jp/articles/20180314/ddm/005/070/017000c




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