引き続き、ファースト・ガンダム(BS11放送)を観ている。
録画しておいた第11話を観た。
レンタルDVDで一挙に観ようかと思ったが、アニメとはいえ戦闘もの、
やはり・・しんどいので週一の再放送で見続けよう(^^;
CSI科学捜査班シリーズもあまりに醜い殺人現場が続くと、
ドラマとわかっていても疲れちゃうわね、(^^;
う~ん・・自分、疲労気味かも?
引き続き、ファースト・ガンダム(BS11放送)を観ている。
録画しておいた第11話を観た。
レンタルDVDで一挙に観ようかと思ったが、アニメとはいえ戦闘もの、
やはり・・しんどいので週一の再放送で見続けよう(^^;
CSI科学捜査班シリーズもあまりに醜い殺人現場が続くと、
ドラマとわかっていても疲れちゃうわね、(^^;
う~ん・・自分、疲労気味かも?
先日TV放送されていた映画を観た。
ううむ、あんな感じ? ・・このシリーズは
どうしてもアニメのほうが楽しかったと思ってしまう。
実写映画はウルバリン(ローガン)が主役みたいだが、
アニメのサイクロップス(美形)主役のほうが好み。
引き続き、ファースト・ガンダム(BS11放送)を観ている。
やはり渋いストーリー(戦争を扱ってる)で、
よくまあ、14歳の少女だった自分が観ていたものだと思う。
とても楽しいという感じのアニメではない。
たぶん、戦闘シーンはアムロのニュータイプとしての才能の開花が
楽しめるし、敵役のシャアがカッコイイというのが魅力だったろうが。
当時14歳の私は、自分を投影できる(感情移入できる)キャラクターが
存在しなくて、アニメを観ながら寂しいと感じていたのを覚えている。
年齢が近くても、アムロやフラウ・ボウは自分とは違うと強く感じて、
共感はできなかった。
それでもストーリー展開に魅力を感じて(難しいのに)、ときには
戦争中の人間の醜い姿に辟易&忍耐しながら観ていたのを覚えている。
いまはホワイトベース艦長のブライト・ノアに感情移入しながら
観ている自分がいる。
この前(金曜日夜?)、TV番組で大場久美子さんが
「パニック障害と8年間、闘っていた」と告白していた。
パニック障害とは、突発的な動悸やめまいなどの発作に繰り返し襲われ、
再発への恐怖心にとらわれる精神障害。
不安神経症の一。恐慌性障害。
大場さんは薬の副作用が原因か?、
うつ病になり、リストカットしたとか。
(リストカットとは、手首をカッターやかみそりなどで切り裂く行為)
ネットで検索すると、この大場さんのパニック障害について、
記事にしている人が多くて驚いた。
病気で心療内科へ通院している人も多いようで。
パニック障害からうつ病になる割合は高いらしい。
このうつ病が気になる。
更年期障害でうつ病になり苦しんだと告白する女性芸能人は多く、
その更年期障害が恐い自分。
このパニック障害とうつ病のセット、まるで更年期障害のようではないか。
他人事ではない。
更年期・・避けられない人生の通過点。 ( ̄Д ̄;;
映画「エイリアン」シリーズは大好きな私だが、
(小説でもエイリアン読んだ。小説のほうが面白く=恐く感じてよかった?)
「エイリアンVSプレデター」は頑なに?観るのを避けてきた。
邪道な気がして。
が、TV放送していたので、ついに観た。
どうして、それなりに楽しめた。
・・エイリアンシリーズで感じる恐怖(ホラー感)とは種類の違う恐怖だが。
(どうもCGやSFXの技術に目がいく?)
「オタク」と「秋葉原」という言葉に抵抗感じて、観ていなかった
映画「電車男」をついに観た。
先日、TV放送していたのだが、なかなかどうして楽しめた。
電車男の情けない姿ができ過ぎ?で笑え、
また感動するシーンもあって、
少女マンガに通じる演出もあって、かなり気に入った。
ダンナからは一言「あんたもオタクだから」と嫌みを言われた。
オタクも幅広く、
ジャンル?(分野)というものがあんだよ!( ̄ー ̄;
・・やはり今年も暖冬か?
今日は晴天、雪が消えている。
今週は夜9時過ぎ、NHK・BS1で再放送している
地球温暖化の番組(制作スウェーデン?)を見ているが、
現在進行中の温暖化による動植物の種の絶滅は
「恐竜が絶滅したスピード」に匹敵するとか。
・・恐い。マジやばいよなぁ・・と痛感。
私、気温の変化にかなり弱いので、環境に適応できず
絶滅する人種(淘汰されてしまう側)だわ。
ダンナは自称ニュータイプ(新人類)らしいので
生き残れる人種らしい・・?
私の課題、
それは生き残れる身体を造くること~!!(゚Д゚)クワッ
先日、映画「バブルへGO!!」をDVDで観た。
懐かしいバブル時代!ではないが、自分の20代が
バブルと並行していたので、興味あって観た。
思っていたより楽しめた。
俳優・阿部寛が魅力だなぁ。演技が上手い?
というか飽きない、裏切らない感じで。
最近の邦画で気になるのは
森田芳光監督の映画「椿三十郎」、主演は織田裕二。
黒澤明監督の映画「椿三十郎」もたぶん観てない
はずなので、両方観てみたい。
ダンナは三船敏郎の椿三十郎が好きみたいだが。
P・コーンウェルの小説「業火」を読み終えて
続編の「警告」にはいった。
ようやく、です。
ヒロインの恋人、元FBIのベントンが死んだ辺り
から、読むはりあいがなくて。
でもヒロインの職業が「検死官」という
自分の興味を惹く設定なので、読み続けるつもり。
ドラマHEROESには飽きてきたので、また
科学捜査班CSI:シリーズ続編を見始めている。
米で・・脚本家のストライキが長引いてる?
いまお気に入りのドラマHEROESも
2シーズン半ばで打ち切り状態??
80年ほど続いている米アカデミー賞の授賞式も
開催されないとか??
・・ファンとしては悲しいが。
つくづく脚本あっての映画やドラマ、なんだよね。