「光」


ここから僕らは進めるだろうか

立ちはだかる壁の先には

希望が満ち溢れているのか

後悔が待っているのだろうか


誰か教えてくれ

そこには何があるのか


風はささやく

どちらになるかは

君の舵取りにかかっている


進もう

風は吹いているのだから


闇が待っていても

それを照らすものを僕らは持っている


望むものになるまで

照らし続ければいい



詩人ぶってみました(´_ゝ`)


今週末ちょっと頑張ってきます。