ポジティブに考えてみようと思う。


薬物は本当に本当に恐ろしいものだというのを改めて感じさせられた。


赤坂晃の再逮捕→実刑

ということはどーーーーんだっけ彼が覚せい剤を使いたくとも使えない。

ということは実刑期間中に(こんな言葉あるのかわからんけど。)

毒は抜けないにしろ、

覚せい剤への欲はなくなっているかもしれない(そんな簡単なことではないだろうけど。)。


年末の例の事件で随分とショックはうけたものだが

結局学んだこともあるんじゃないか!


失ったものばかりではない!


しっかし、国の刑事問題に口を出すのもどうかと思うが

何故執行猶予というものがあるんだろう。

意味はあるのか。

薬物の再犯率が高いのはこのしくみにも問題があるからではなかろうか。


もし初犯で執行猶予ではなく実刑なら

再犯率も下がるかもしれないのに。


晃くんにしても更生できたかもしれないのに。


いやあ、これはね、日本にも問題があるんだよな。

ぜったい。


どう思いますか?

やっぱり執行猶予って必要だと思いますか?

よろしければ意見お願いします。

(…って私がこんなこと言ってもどーーーにもならんけどよ)





あっ、みのりちゃんありがとう。

参考にさせてもらいましたよん。