今日は、小雨の北海道地方
午前は保育のお仕事、午後は長男のサッカー
の試合を見てきました。
う~ん、なかなか勝てない。。。。
明日は、頑張れよ
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今日は、私のわんこの歴史を。
私が小学生の時から、家にはわんこがいました。
一番最初に来たのは、黒ラブのメリーちゃん。
生後3カ月くらいの優しくて愛嬌のある子でした。
家に来てから、数カ月後下痢を繰り返すようになり受診したところ腸の病気で
それから数カ月後に虹の橋を渡りました。
子供心に、悲しくて今でもお盆にはお墓に会いに行ってます。
次に家族になったのは、同じく黒ラブのリキくん。
本当にかしこくて、小学生の私の言うことも理解し、忠実に守るおりこうさんでした。
黒ラブにしては、体が小さくて身軽なリキは、父の趣味の狩猟に同行して大活躍で、
私も父と弟とリキと一緒に早朝からついていったものです。
リキがいた間、シーズーのバロンくんも家族に。
バロンは、お母さんが大好きでいつもそばにいました。
穏やかで、でも甘えん坊でいつも癒してくれる子でした。
18年も元気でいてくれて、最後は母の腕の中で虹の橋を渡りました。
私も長男も、最後のお別れに行った時、涙が止まらず。。。。
まだ幼稚園だった長男は、バロンの近くに行って顔を見たとたん号泣。
いまでも、その光景が忘れられません。。。。
バロンくんと同じ時期にいたワイヤーフォックステリアのサイファちゃん。
この子は、おてんばだった
しつけが難しいわんこだったから、初心者には難しいかも。
よく、バロンのこといじめてました
ちょうど次男が生まれたころ、アレルギー症状が出てしまい、
可愛がってくれるお友達のお家にお引越ししましたが
最後は、元気なお母さんと同居犬に囲まれて虹の橋を渡ったそうです。
そして、現在。
家には、MIXのパンクと。
キャバリアのロック。
2匹は、毎日2食のご飯と、
朝晩2回のお散歩と
手作りのおやつと、
日当たりのいいお部屋でのお昼寝と、
大好きな4人の家族に囲まれて暮らしています。
たま~に怒られることもあるけど、幸せかい
私は、幸せだよ
明日は、一緒にサッカーの応援に行こうね![]()
☆ 写真、画像が悪くてごめんなさい。 ☆
パンロクの独り事でした




