2019年の釣りを振り返るに…
2019年は18年よりさらに釣りに時間と費用をかけて充実できました。
また釣りの新しいメソッド、新しい釣り場とかいろんな未知の経験もでき改めて奥の深さを実感してます。
2月から釣り始め。養老川のウェーディングから始めました。ここはテレビで大野さんが2月にウェーディングしてシーバスランカーをバンバン上げてたんで4回ほど通い詰めました。結果は50センチ1本のみ、あとニゴイ☓1。寒いだけでした。
3月に養老川の帰りによった千葉市内湾奥で釣れました。ここでは、何と言ってもシーバスのテクトロ&岸ジグを知ったこと。かなり釣れた。5月後半から全く釣れなくなった。
この時、VJとの出会いは今年一番の収穫ですね。
平均釣果は2匹ぐらい、5時から9時までをルーティーンにしてましたね。
サイズも50センチ前後と大きめ。

6月は神栖に行って、ワカシ無双でしたね。この時、人生初マサ40センチ上げてます。初ヒラスズキも55センチ仕留めました。7月ぐらいからワカシが無限に釣れるようになるも30センチ程度とほとんどサイズが大きくならず。

8月9月は神栖と小名浜の両天秤で通い詰めました。特に小名浜の小國丸を知れたのは良かった!
1番船が人が集まり次第出船。だいたい1時から出船。昼の12時帰りにしても12時間ほど遊べた。また場所を確実に抑える事も出来ました。
ただし、夜釣りはあまり成果も上がらず、ロストが激しい!ここで穴釣りなどで時間を潰す方が良いかと思いました。
釣果はイナダ狙いで行ったつもりが今年はワカシ止まりでした。ただ、小名浜のサワラはめちゃくちゃ熱かった。 セットアッパーがほぼ100%の確率でナブラのサワラを釣り上げてくれました。

また、ヒラメ自己ベスト更新の70センチ。ヒラメの小名浜沖堤での狙い方、ジグアクションで手応えを摑めました。
ジグは3ジャーク、最後の3回目のジャークは、ラインを巻かずにフリーフォールさせて、着底させる。
底を取りながら、特に駆け上がりを丁寧に探っていく。あまり、遠投の必要はない。これがジグでの必勝パターン。

9月は台風でほとんど行ってないですね。
ここから10月爆釣期に入っていくんですが、さぁ何処に行こうか?
鹿嶋か?沖磯?小名浜?という選択肢を考えながらも以外な所に通い詰めました。
後半に続く…
2019年は18年よりさらに釣りに時間と費用をかけて充実できました。
また釣りの新しいメソッド、新しい釣り場とかいろんな未知の経験もでき改めて奥の深さを実感してます。
2月から釣り始め。養老川のウェーディングから始めました。ここはテレビで大野さんが2月にウェーディングしてシーバスランカーをバンバン上げてたんで4回ほど通い詰めました。結果は50センチ1本のみ、あとニゴイ☓1。寒いだけでした。
3月に養老川の帰りによった千葉市内湾奥で釣れました。ここでは、何と言ってもシーバスのテクトロ&岸ジグを知ったこと。かなり釣れた。5月後半から全く釣れなくなった。
この時、VJとの出会いは今年一番の収穫ですね。
平均釣果は2匹ぐらい、5時から9時までをルーティーンにしてましたね。
サイズも50センチ前後と大きめ。

6月は神栖に行って、ワカシ無双でしたね。この時、人生初マサ40センチ上げてます。初ヒラスズキも55センチ仕留めました。7月ぐらいからワカシが無限に釣れるようになるも30センチ程度とほとんどサイズが大きくならず。

8月9月は神栖と小名浜の両天秤で通い詰めました。特に小名浜の小國丸を知れたのは良かった!
1番船が人が集まり次第出船。だいたい1時から出船。昼の12時帰りにしても12時間ほど遊べた。また場所を確実に抑える事も出来ました。
ただし、夜釣りはあまり成果も上がらず、ロストが激しい!ここで穴釣りなどで時間を潰す方が良いかと思いました。
釣果はイナダ狙いで行ったつもりが今年はワカシ止まりでした。ただ、小名浜のサワラはめちゃくちゃ熱かった。 セットアッパーがほぼ100%の確率でナブラのサワラを釣り上げてくれました。

また、ヒラメ自己ベスト更新の70センチ。ヒラメの小名浜沖堤での狙い方、ジグアクションで手応えを摑めました。
ジグは3ジャーク、最後の3回目のジャークは、ラインを巻かずにフリーフォールさせて、着底させる。
底を取りながら、特に駆け上がりを丁寧に探っていく。あまり、遠投の必要はない。これがジグでの必勝パターン。

9月は台風でほとんど行ってないですね。
ここから10月爆釣期に入っていくんですが、さぁ何処に行こうか?
鹿嶋か?沖磯?小名浜?という選択肢を考えながらも以外な所に通い詰めました。
後半に続く…